TAKARATOMY

さがす
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確認している不具合について【1/16追記】

2020年1月16日(木)18:00

「DUEL MASTERS PLAY’S」をプレイいただき、誠にありがとうございます。

現在、以下の不具合を確認しております。
皆さまにはご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。

確認している不具合

【1/16追記】

攻撃する対象を選択してすぐに指を離すと対象を選択しているエフェクトが表示し続ける。

クリーチャーで攻撃する際、攻撃対象にドラッグし、すぐに指を離すと、選択した対象の周りに対象を選択しているエフェクトが常に表示している状態になる。

【1/16追記】

【Android端末限定】設定画面で音量を消した状態で無線イヤホンを接続すると、設定画面の音量設定が適用されない。

設定画面でBGM・SE・VOICEのいずれかの音量を"無し"に設定し、無線イヤホン(Bluetoothイヤホン)を接続するとBGM・SE・VOICEの設定が適用されない

バトルゾーンに自分の《大昆虫ジェネラルマンティス》がある状態で《激昂するダッシュ・ホーン》を召喚すると、正常に能力が発動しない。

自分の《大昆虫ジェネラルマンティス》がバトルゾーンにある状態で、マナゾーンにあるカードがすべて自然の時に《激昂するダッシュ・ホーン》を召喚すると、《大昆虫ジェネラルマンティス》のバフ能力が付与されない。
また、《大昆虫ジェネラルマンティス》がバトルゾーンにある時、自身の他のクリーチャーの召喚を挟み、《激昂するダッシュ・ホーン》を召喚すると、バフ能力が付与されず、《激昂するダッシュ・ホーン》自身の能力も一部発動しない。

  • 自分のマナゾーンに自然のカードしかなく、バトルゾーンに自分の《大昆虫ジェネラルマンティス》1体がある場合。
    自分の《激昂するダッシュ・ホーン》1体を召喚すると、《激昂するダッシュ・ホーン》自身のバフ能力は発動するが、《大昆虫ジェネラルマンティス》の能力「シールドブレイク数+1」が付与されない。
  • 上記の状態で、2体目以降に召喚される自分の《激昂するダッシュ・ホーン》は、自身の能力で「W・ブレイカー」が付与されるが、「パワー+3000」がされず、《大昆虫ジェネラルマンティス》の能力「シールドブレイク数+1」も付与されない。

ソロプレイで《いけにえの鎖》を唱え、通信切断から復帰すると進行不能になる。

「ソロプレイ」で《いけにえの鎖》を唱えた際、特定のタイミングで通信が切断されると、復帰後に、効果の処理が行われず、ゲームが進行不能になる。

ソロプレイでシールドオブジェクトとシールドの数値が一致しない。

「ソロプレイ」で演出スキップを有効にしているバトルにおいて、特定場面から中断復帰した場合、シールドオブジェクトの数とシールドの数値が一致しなくなる場合がある。

ソロプレイで《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》でシールドをブレイクした際、表示上シールドが3枚ブレイクされたように見える。

「ソロプレイ」で演出スキップを有効にしているバトルにおいて、《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》でプレイヤーに攻撃しシールドをブレイクする際、ブレイクしないシールドを挟み込むようにし選択してブレイクを行うと、シールドが3つブレイクされた表示になる。

《不落の超人》に対して、攻撃しなかったクリーチャーに行動可能エフェクトが表示される。

時間切れによって相手の《不落の超人》に可能な限り攻撃することになった場合、「攻撃できない」等の効果で《不落の超人》に攻撃しなかったクリーチャーに対して、相手ターンを迎えた際に行動可能を示すエフェクト(緑)が表示される。

《グローリー・スノー》を唱える時、効果発動条件を満たしていない場合の警告が表示されない。

《グローリー・スノー》を唱える時、自分のマナゾーンにあるカードの枚数が相手のマナゾーンにあるカードの枚数と同じか多い場合、「対象領域に影響しませんがカードを使用しますか?」の警告が表示されない。

同じクリーチャー2体の能力が発動した際、バトルログでは1つしか表示されない場合がある。

バトルゾーンに同じクリーチャーが複数体ある状態で、それらのクリーチャーの能力が同時に発動した場合、バトルログに1体分の表示しか行われないことがある。

ルームマッチ観戦時、《ミラクル・サーチャー》を唱えた際のアイコンが表示されない。

ルームマッチにて観戦者の画面のみ、オーナーが《ミラクル・サーチャー》を唱えた場合、本来プレイヤーアバターの右上に表示されるアイコンが表示されない。

ルームマッチ観戦時、オーナーのマナチャージが即時に反映されない。

ルームマッチにて観戦者の画面のみ、オーナーのプレイヤーがマナチャージを行っても即時に反映されず、オーナーが次の行動(召喚/呪文/攻撃など)を行うと同時にマナチャージが行われて見える。

1月16日 対応済みの不具合

ソロプレイで《大勇者「ふたつ牙」》の効果エフェクトが残り続ける。

「ソロプレイ」で、《大勇者「ふたつ牙」》を召喚し、「バトルゾーンに出た時~」能力を発動時、マナゾーンにエフェクトが表示された際、オプションから演出スキップを有効にすると、マナゾーンにかかるエフェクトが残ったままゲームが進行する。

ブロッカー選択時に画面左上の能力ウインドウ内のマナコストが0と表示される。

相手クリーチャーの攻撃をブロッカーでブロックするか選択する際、画面左上の能力ウインドウに表示されるマナコストが0と表示される。

エラー中に対戦申し込みがキャンセルされると進行不能になる。

特定の端末において、「フレンド一覧」→「対戦申し込み」で他のユーザーに対してルームを作成した後、通信を切断し「準備完了」をタップ。通信エラーダイアログを表示させた状態で、その対戦申し込みがキャンセルされると、進行不能になる場合がある。

ルームマッチで対戦中、特定のタイミングの通信切断で進行不能になる。

「ルームマッチ」でのバトル後、リザルト演出が発生する直前の特定のタイミングで通信切断を行うと、再接続後、リザルト演出後のローディング画面で進行不能になる。

その他の不具合に関しましても、引き続き調査、対応を進めて参ります。
アプリのバージョンアップが必要な不具合に関しましては、審査などで対応にお時間をいただく場合がございます。修正まで今しばらくお待ちいただけますと幸いです。

皆さまには多大なるご迷惑をおかけしていること、重ねて深くお詫び申し上げます。

上記以外の動作や表示において不具合を見つけられた場合は、お手数ですが、アプリ内の「その他>サポート>お問い合わせ」または、「タイトル>MENU>お問い合わせ」よりお問い合わせください。

今後とも、「DUEL MASTERS PLAY’S」をよろしくお願いいたします。

デュエル・マスターズ プレイス 運営チーム