TAKARATOMY

さがす
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確認している不具合について【7/21追記】

「DUEL MASTERS PLAY’S」をプレイいただき、誠にありがとうございます。

現在、以下の不具合を確認しております。
お客様にはご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。

【7月21日 対応済みの不具合】

●《覇竜凰ドルザバード》の能力発動時、効果対象の選択がカードをプレイした後になっている。

●《メテオキャノン・ドラゴン》がバトルゾーンに出た際、相手の「ブロッカー」を持つクリーチャーを破壊しないことが可能になっている。

本来、《メテオキャノン・ドラゴン》がバトルゾーンに出た際、相手のバトルゾーンに「ブロッカー」を持つクリーチャーがいる場合は破壊するクリーチャー1体を必ず選択する必要があるが、対象を選択しないことが可能になっている。

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【確認している不具合】

【7月21日 追記】

●《紅神龍バルガゲイザー》や《インフィニティ・ドラゴン》の能力により進化クリーチャーがバトルゾーンに出る際、再生される演出が正しくないものになっている。

本来、《紅神龍バルガゲイザー》や《インフィニティ・ドラゴン》の能力により種族「ドラゴン」の進化クリーチャーがバトルゾーンに出る際、再生される演出は進化でないクリーチャーと同じになることが正しいが、異なる演出になっている。

●「進化V」または「進化GV」を持つ進化クリーチャーを進化元にした際、進化元となるクリーチャーに付与されていた効果が一部引き継がれないことがある。

本来、進化元に付与されている効果をすべて引き継ぐことが正しいが、「進化V」または「進化GV」を持つ進化クリーチャーに進化後、そのクリーチャーを進化元にした際、進化元に付与されている効果が一部引き継がれていないことがある。

●《緊縛の影バインド・シャドウ》を進化元にした際、闇文明を持つ進化クリーチャーがバトルゾーンに出た時にタップ状態になっていない。

《緊縛の影バインド・シャドウ》を進化元にして闇文明を持つ進化クリーチャーをバトルゾーンに出す場合、本来は《緊縛の影バインド・シャドウ》の能力によりタップ状態でバトルゾーンに出ることが正しいが、アンタップ状態でバトルゾーンに出てしまっている。

●「DP殿堂枚数超過」の表示が残り続けることがある。

「DP殿堂枚数超過」の表示があるデッキを編集した際、該当のカードの枚数を1枚に変更しても、「DP殿堂枚数超過」の表示が消えない、または別のカードの上に表示されることがある。

※こちらは表示のみの問題であり、DP殿堂のカードの枚数が適正であればデュエルにデッキを使用することができます。


その他の不具合に関しましても、引き続き調査、対応を進めて参ります。
アプリのバージョンアップが必要な不具合に関しましては、審査などで対応にお時間をいただく場合がございます。修正まで今しばらくお待ちいただけますと幸いです。

お客様には多大なるご迷惑をおかけしていることを、重ねて深くお詫び申し上げます。

上記以外の動作や表示において不具合を見つけられた場合は、お手数ですが、アプリ内の「その他>サポート>お問い合わせ」または、「タイトル>MENU>お問い合わせ」よりお問い合わせください。

今後とも、「DUEL MASTERS PLAY’S」をよろしくお願いいたします。