6月25日メンテナンス時のカード能力の変更について

デュエル・マスターズ プレイス運営チームからお知らせいたします。

いつも「DUEL MASTERS PLAY’S」をプレイいただき、誠にありがとうございます。

6月25日メンテナンスにて、ゲームバランスの適正化を目的とした、カード能力調整を実施いたします。

カード能力の変更内容


≪終葬 5.S.D.≫
[変更前]
■自分のマナゾーンにツインパクトカードが5枚以上あれば、自分のシールドゾーンから手札に加えるこの呪文に「S・トリガー」を与える。
■相手のクリーチャー1体を、山札の上から4枚目の位置に、横向きに刺す。
■このカードをバトルゾーンに出す。

[変更後]
■相手のクリーチャー1体を、山札の上から4枚目の位置に、横向きに刺す。
■このカードをバトルゾーンに出す。
※『■自分のマナゾーンにツインパクトカードが5枚以上あれば、自分のシールドゾーンから手札に加えるこの呪文に「S・トリガー」を与える。』を削除


《超宮城 コーラリアン》
[変更前]
■バトルゾーンに出た時、相手のエレメント1つを手札に戻してもよい。そうしなかった場合、カードを1枚引く。

[変更後]
■バトルゾーンに出た時、相手のエレメント1つを手札に戻してもよい。


《静謐の啓き 真悠》
[変更前]
■ラビリンス・マジック:自分のターン終了時、自分の最大マナが3以上で、自分のシールドが相手より多ければ、次の能力を順にひとつ使う。
 I:次の自分のターン開始時まで、相手が、自身の最大マナよりコストの大きいクリーチャーをバトルゾーンに出した時、相手はそのクリーチャーを自身の山札の一番下に置く。
 II:自分のタップしているクリーチャー1体につき、カードを1枚引く。(手札の上限枚数を超えるなら、上限枚数に達するまで引く)  III:このクリーチャーは《紫天銀 マバユキ》になる。"

[変更後]
"■ラビリンス・マジック:自分のターン終了時、自分の最大マナが3以上で、自分のシールドが相手より多ければ、次の能力を順にひとつ使う。
 I:次の自分のターン開始時まで、相手が、自身の最大マナよりコストの大きいクリーチャーをバトルゾーンに出した時、相手はそのクリーチャーを自身の山札の一番下に置く。
 II:自分のタップしているクリーチャー1体につき、カードを1枚引く。(手札の上限枚数を超えるなら、上限枚数に達するまで引く)
 III: このクリーチャーは《紫天銀 マバユキ》になり、アンタップする。


《紫天銀 マバユキ》
[変更前]
■ワールド・ブレイカー
■バトルゾーンを離れる時、パワーが0より大きければ、かわりにとどまる。
■相手が召喚以外の方法でクリーチャーをバトルゾーンに出した時、相手はそのクリーチャーを自身の山札の一番下に置く。
(元のカード:《静謐の啓き 真悠》)

[変更後]
◇ブロッカー
■ワールド・ブレイカー
■バトルゾーンを離れる時、パワーが0より大きければ、かわりにとどまる。
■相手のクリーチャーが召喚以外の方法でバトルゾーンに出る時、かわりに山札の下に置く。
(元のカード:《静謐の啓き 真悠》)


《赤攻銀 アーラク》
[変更前]
■バトルゾーンに出た時、自分の山札からコスト2以下のメタリカを探索し、1枚をバトルゾーンに出す。その後、山札をシャッフルする。

[変更後]
■バトルゾーンに出た時、自分の山札からコスト2以下のメタリカを 超探索 し、1枚をバトルゾーンに出す。その後、山札をシャッフルする。


《第九魔導執行官 コーラレヒト》
[変更前]
■バトルゾーンに出た時または攻撃する時、自分の山札から3枚を見る。その中からコスト3以下の水のクリーチャー1枚をバトルゾーンに出してもよい。残りをランダムな順番で山札の一番下に置く。
■このクリーチャーの攻撃の終わりに、自分の他のクリーチャー3体を手札に戻してもよい。そうした場合、自分の山札の上から6枚を見る。その中から水のクリーチャー1枚をバトルゾーンに出してもよい。残りをランダムな順番で山札の一番下に置く。

[変更後]
■バトルゾーンに出た時または攻撃する時、自分の山札から 6枚 を見る。その中からコスト3以下の水のクリーチャー1枚をバトルゾーンに出してもよい。残りをランダムな順番で山札の一番下に置く。
■このクリーチャーの攻撃の終わりに、自分の他のクリーチャー 2体 を手札に戻してもよい。そうした場合、自分の山札の上から6枚を見る。その中から水のクリーチャー1枚をバトルゾーンに出してもよい。残りをランダムな順番で山札の一番下に置く。


《第九才媛 ハチマ》
[変更前]
■バトルゾーンに出た時、次のうちいずれか1つを選ぶ。
 ▶相手のパワー3000以下のクリーチャー1体を手札に戻す。
 ▶自分の山札からNEOクリーチャーを探索し、1枚を公開してもよい。その後、山札をシャッフルし、公開したカードを山札の一番上に置く。

[変更後]
■バトルゾーンに出た時、次のうちいずれか1つを選ぶ。
 ▶相手の パワー4000以下 のクリーチャー1体を手札に戻す。
 ▶自分の山札からNEOクリーチャーを探索し、1枚を公開してもよい。その後、山札をシャッフルし、公開したカードを山札の一番上に置く。


《勝利のアパッチ・ウララー》
[変更前]
■バトルゾーンに出た時、相手のランダムな手札1枚を公開させる。そのカードと同じ文明を1つでも持つ、コスト8以下のハンター・サイキック・クリーチャー1枚を自分の超次元ゾーンから出す。

[変更後]
バトルゾーンに出た時または破壊された時、 相手のランダムな手札1枚を公開させる。そのカードと同じ文明を1つでも持つ、コスト8以下のハンター・サイキック・クリーチャー1枚を自分の超次元ゾーンから出す。

一部効果の挙動変更

一部カードの「シールドがシールドゾーンが離れる時」に発動する効果を、「シールドがブレイクされる時」に発動する効果に変更いたします。


《天雷王機シルバー卿》
[変更前]
■自分の要塞化されたシールドがシールドゾーンを離れる時、かわりにこのクリーチャーを破壊する。

[変更後]
自分の要塞化されたシールドがブレイクされる時、 かわりにこのクリーチャーを破壊する。


《斬雪妖精バケット・バケット》
[変更前]
■自分の要塞化されたシールドがシールドゾーンを離れる時、かわりにこのクリーチャーを破壊する。

[変更後]
自分の要塞化されたシールドがブレイクされる時、 かわりにこのクリーチャーを破壊する。


《神座の伝道師バーニアン》
[変更前]
■自分のシールドがシールドゾーンを離れる時、かわりにこのクリーチャーを破壊する。

[変更後]
自分のシールドがブレイクされる時、 かわりにこのクリーチャーを破壊する。


《宇宙刃 ニケ》
[変更前]
■自分のシールドがシールドゾーンを離れる時、かわりにこのクリーチャーを破壊する。

[変更後]
自分のシールドがブレイクされる時、 かわりにこのクリーチャーを破壊する。

カード能力のキーワード能力への変更①

一部カード能力をキーワード能力「エスケープP'S」に変更いたします。

※「エスケープP'S」は以下のようなキーワード能力となります。
・「エスケープP'S」
「エスケープP'S」の能力を持つクリーチャーが破壊される時、そのクリーチャーのパワーが0より大きければ、かわりに自分のランダムなシールドを1つ手札に戻し、バトルゾーンにとどまる事ができます。
※「エスケープP'S」の能力を持つクリーチャーの各「エスケープP'S」の効果は、各ターンに1度のみ使う事ができます。


該当カード
《予言のイザナイ コットン》
《聖球 リブリバリア》
《爆壁 ヒビキ18y》
《アクア防衛隊 バリアーマー》
《防壁の玉 ライブ》
《防御の面 ミラミッケ》
《バリア怪人 バリアバラ》
《時の玉 ミラク》
《時間龍 ロッキンスター》
《Dの楽園 サイケデリック・ガーデン》
《盾魂の精霊龍 エターガ》
《愛のドラゴン みぞれ》

変更例
《予言のイザナイ コットン》
[変更前]
■破壊される時、パワーが0より大きければ、かわりに自分のランダムなシールド1つを手札に戻す。ただし、その「S・トリガー」は使えない。(この効果は、各ターン中1回のみ発動する)

[変更後]
■エスケープP'S

《Dの楽園 サイケデリック・ガーデン》
[変更前]
■自分のコマンド・クリーチャーすべてに「破壊される時、パワーが0より大きければ、かわりに自分のランダムなシールド1つを手札に戻す。ただし、その「S・トリガー」は使えない。(この効果は、各ターン中1回のみ発動する)」を与える。

[変更後]
■自分のコマンド・クリーチャーすべてに「 エスケープP'S 」を与える。

カード能力のキーワード能力への変更②

一部カード能力をキーワード能力「P'S光臨」に変更いたします。

※「P'S光臨」は以下のようなキーワード能力となります。
・「P'S光臨」
自分のターン終了時、「P'S光臨」の能力を持つクリーチャーがタップ状態であれば、自分の山札の上から6枚を見て、その中から指定されたカードを1枚バトルゾーンに出す事ができます。
カードをバトルゾーンに出した後、選ばなかった残りのカードをランダムな順番で自分の山札の下に置きます。


該当カード
《神光のイザナイ ハゴロモ》
《マントラのイザナイ カリーナ》
《戦攻のイザナイ アカダシ》
《封魔のイザナイ ガラムマサラ》
《幻獣のイザナイ リンリン》
《妖精のイザナイ オーロラ》
《神龍のイザナイ ガーリック》

変更例
《神光のイザナイ ハゴロモ》
[変更前]
光臨:このクリーチャーがタップされているなら、自分のターン終了時、自分の山札の上から6枚を見る。その中からコスト9以下の、無色クリーチャー、ゴッド・ノヴァまたはオラクル1枚をバトルゾーンに出してもよい。その後、残りをランダムな順番で山札の一番下に置く。

[変更後]
■P'S光臨:コスト9以下の、無色クリーチャー、ゴッド・ノヴァまたはオラクル

一部効果のテキスト変更

一部カードの「カードを引き、その後、手札を捨てる」効果のテキストを変更いたします。

該当カード
《アクア・トランサー》
《幻槍のジルコン》
《エニグマ・カスケード》
《フェイト・カーペンター》
《蒼神龍ノースグレイ》
《封魔フォルカロル》
《無頼電脳スプラッシュアックス》
《策略と魅了の花籠》
《氷牙の魔筆マクシミリアン王》
《流砲 ハイドロ・バズーカ》
《ブレイン・タイフーン》
《賢弓 トライ・スネーク》
《魔弾ネオン・ウィンド》
《怒流牙 サルトビ》
《蒼狼剣 クサナギ・ブレード》
《時空の尖塔ルナ・アレグル》
《蒼神龍ヴェール・バビロニア》
《スクランブル・タイフーン》
《魔弾ロマノフ・タイフーン》
《ケングレンオー ~水遊び~》
《聖霊王リケ》
《シンカイタイフーン》
《ブレイン・ストーム》
《超金錬星 ロビン・グレート》
《禍々しき取引 パルサー》
《双天右神クラフト・ヴェルク》
《イズモ・クラフト・ヴェルク》
《パールジャム・イズモ・クラフト・ヴェルク》
《崇高神ケミカル》
《崇高極上神ケミカル・プロディジー》
《電脳決壊の魔女 アリス》
《龍素力学の特異点》
《超奇天烈 ダイスダイス》
《奇天烈 サイコロン》
《サイバー・ブック》
《海帝 ダイソン》
《精神を刻む者、ジェイス》
《ヴァーク・ゼルデ》
《【問2】ノロン》
《プラチナ・ワルスラS》
《サイバー・チューン》
《水晶邪龍 デスティニア》
《【問2】ノロン⤴》
《放浪宮殿 トライデン》
《超魔導書グリモア第I章》
《貝獣 アホヤ》
《ブルマン・チュリス》
《勇気と知識 テスタ・ロッサ&アリス》
《拳仙一丸 しずく&ドラポン》
《水上第九院 シャコガイル》
《揺蕩う剣客 トキシラ》
《貝鬼動 アワービ》
《一なる部隊 イワシン》
《バング“BNG”ドンゴ》
《蓄積された魔力の波濤》
《シンクロ・チューン》
《ジョット・ガン・ジョラゴン》
≪無法警報PSY≫
≪サンキュー・ホタッテ≫
《シンカイガンガン》
≪「アフロ行きま~す!!」≫
≪ヒーリン・マスカラス≫
≪龍装艦 チェンジザ≫
≪目覚めし鋼牙のブレイン≫
≪究めし優美のブレイン≫
≪暴君 アーザラン≫
≪「Let it Bee!」≫

変更例
《アクア・トランサー》
[変更前]
■バトルゾーンに出た時、カードを2枚引く。その後、自分の手札から2枚を山札に加えてシャッフルする。

[変更後]
■バトルゾーンに出た時、カードを2枚引 き、 自分の手札2枚を山札に加えてシャッフルする。

《幻槍のジルコン》
[変更前]
■バトルゾーンに出た時、カードを1枚引き、その後、手札を1枚捨てる。

[変更後]
■バトルゾーンに出た時、カードを1枚引き、 自分の 手札を1枚捨てる。

《策略と魅了の花籠》
[変更前]
■カードを1枚引く。その後、自分の手札から1枚を山札に加えてシャッフルする。

[変更後]
■カードを1枚引 き、自分の手札1枚を 山札に加えてシャッフルする。

《賢弓 トライ・スネーク》
[変更前]
■これをクロスしたクリーチャーが攻撃する時、カードを3枚引き、その後、自分の手札を3枚、ランダムな順番で山札の一番下に置く。

[変更後]
■これをクロスしたクリーチャーが攻撃する時、カードを3枚引き、自分の手札 3枚を ランダムな順番で山札の下に置く。

《蒼狼剣 クサナギ・ブレード》
[変更前]
■これをクロスしているクリーチャーが攻撃する時、カードを1枚引き、その後、手札1枚を山札に戻してシャッフルする。

[変更後]
■これをクロスしているクリーチャーが攻撃する時、カードを1枚引き、 自分の 手札1枚を山札に 加えて シャッフルする。

《電脳決壊の魔女 アリス》
[変更前]
■バトルゾーンに出た時、カードを3枚引く。その後、自分の手札を2枚、山札の一番上または一番下に好きな順番で置く。

[変更後]
■バトルゾーンに出た時、カードを3枚引 き、自分の手札2枚 を山札の上または下に好きな順番で置く。

《海帝 ダイソン》
[変更前]
■バトルゾーンに出た時、カードを5枚引き、その後、相手のシールドの数と同じ枚数、自分の手札を捨てる。

[変更後]
■バトルゾーンに出た時、カードを5枚引き、相手のシールドの数と同じ枚数、自分の手札を捨てる。 

《揺蕩う剣客 トキシラ》
[変更前]
■自分のターン開始時、カードを1枚引き、その後、手札を1枚捨てる。捨てたカードがムートピアなら、カードを1枚引く。

[変更後]
■自分のターン開始時、カードを1枚引き、 自分の 手札を1枚捨てる。 こうして捨てた手札が ムートピアなら、カードを1枚引く。


※以下のカードは、テキストの変更にあわせ、効果の表示順を変更いたします。
《星龍パーフェクト・アース》
[変更前]
■自分の手札に加えるシールドカードすべてに「S・トリガー」を与える。
■攻撃する時、カードを1枚引く。その後、自分の手札1枚をシールド化する。
■W・ブレイカー

[変更後]
■W・ブレイカー
■自分の手札に加えるシールドカードすべてに「S・トリガー」を与える。
■攻撃する時、カードを1枚引 き、 自分の手札1枚をシールド化する。

《偽りの名 スネーク》
[変更前]
■自分のクリーチャーがバトルゾーンに出た時、カードを1枚引き、その後、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置く。
■攻撃する時、自分の墓地のカードをすべて、ランダムな順番で山札の一番下に置く。
■W・ブレイカー

[変更後]
■W・ブレイカー
■自分のクリーチャーがバトルゾーンに出た時、カードを1枚引き、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置く。

■攻撃する時、自分の墓地のカードをすべて、ランダムな順番で山札の一番下に置く。

※以下のカードは、「カードを引き、その後、手札を捨てる」効果のテキスト変更にあわせて、その他一部テキストを変更いたします。
《超閃機 ジャバジャック》
[変更前]
■進化-リキッド・ピープル
■バトルゾーンに出た時、カードを4枚引き、その後、自分の手札2枚を山札の一番下に置く。

[変更後]
■進化:リキッド・ピープル
■バトルゾーンに出た時、カードを4枚引き、自分の手札2枚を山札の下に置く。

《一極両得 カッキー&ケッシー》
[変更前]
■次のうちいずれかひとつを選ぶ。自分のエグザイル・クリーチャーがあるなら、両方を選ぶ。
 ▶相手のクリーチャー1体を手札に戻す。
 ▶カードを2枚引き、その後、手札を1枚捨てる。

[変更後]
■次のうちいずれか 1つ を選ぶ。自分のエグザイル・クリーチャーがあるなら、両方を選ぶ。
 ▶相手のクリーチャー1体を手札に戻す。
 ▶カードを2枚引き、 自分の 手札を1枚捨てる。

《勇愛の天秤》
[変更前]
■次のうちいずれかひとつを選ぶ。
 ▶手札を1枚捨て、その後、カードを2枚引く。
 ▶相手のパワー2000以下のクリーチャー1体を破壊する。

[変更後]
■次のうちいずれか 1つ を選ぶ。
 ▶ 自分の 手札を1枚捨て、カードを2枚引く。
 ▶相手のパワー2000以下のクリーチャー1体を破壊する。

その他テキスト変更

《龍装者 バルチュリス》
[変更前]
■自分のクリーチャーが攻撃する時、それがこのターン2度目の攻撃なら、これを自分の手札から公開してもよい。そうした場合、このターン自分の《龍装者 バルチュリス》がバトルゾーンに出ていなければ、その攻撃の後、バトルゾーンに出す。

[変更後]
■自分のクリーチャーが攻撃する時、それがこのターン2度目の攻撃なら、これを自分の手札から公開してもよい。そうした場合、 その攻撃の後、このターン自分の《龍装者 バルチュリス》がバトルゾーンに出ていなければ、バトルゾーンに出す。

変更に伴う補償

6月25日(木)に実施予定のメンテナンスにて《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》《超宮城 コーラリアン》を分解したときに得られるDMポイントの数値を一定期間変更いたします。

補償内容
分解時に獲得できるDMポイントの数値を、補償期間中、以下に変更させていただきます。

《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》
ノーマル:800P → 3200P
プレミアム:2300P → 3200P
※《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》(Sec)のノーマル・プレミアムともに分解可能ですが、《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》(Sec)の生成を行うことはできませんので、あらかじめご了承ください。

《超宮城 コーラリアン》
ノーマル:200P → 800P
プレミアム:550P → 800P

補償期間
2026年6月25日(木)メンテナンス終了後 ~ 2026年7月23日(木)メンテナンス開始
※補償期間終了後、分解時に獲得できるDMポイントは元の数値に戻りますので、あらかじめご了承ください。

これからのゲームバランス及び対応について

これからも皆様により良いゲームバランスをご提供し続けるべく、対戦データの集計と分析を今後も実施してまいります。ゲームバランスを調整する為、必要に応じてカード能力変更などの対応を行う場合がございます。下方修正となる場合は、当該カードを分解した時に獲得できるDMポイントの数値変更やアイテムの配布によって補償いたします。

皆様に楽しんでいただけるゲームバランスを維持できるよう注力してまいりますので、ご理解の程よろしくお願いいたします。

今後とも、「DUEL MASTERS PLAY’S」をよろしくお願いいたします。

デュエル・マスターズ プレイス運営チーム