確認している不具合について【5月29日更新】
「DUEL MASTERS PLAY’S」をプレイいただき、誠にありがとうございます。確認している不具合についてお知らせいたします。
お客様にはご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。
【5月28日更新】
5月29日 14:50頃、修正内容の反映を実施いたしました。
◆今回対応した不具合
●デュエル中にアプリを強制終了し、その後アプリを起動してホーム画面からデュエルを再開した直後にマナゾーンからツインパクトカードのクリーチャーを召喚しようとした場合、進行不能となる。
●シティバトル「祭りの火付け役」で獲得できる称号の、獲得後に称号画面で表示される入手条件のテキストに誤りがある。
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◆対応済みの不具合
●バトルゾーンに対戦相手の《洗脳センノー》がいて自分に「相手は、自身のターン中、召喚以外の方法でクリーチャーをバトルゾーンに出せない」効果が適用されている状況で、《ブルー・モヒート》の「自分のターン開始時」の効果でクリーチャーを入れ替えた場合、対戦相手が進行不能となる。
●一部のカードの「シールドを見て、見たシールドをブレイクしてもよい」効果のブレイクするシールドを選択する画面で、シールド内容ウィンドウが表示されない。
(※「シールドを見て、見たシールドの中から対象を選ぶ」効果でも同じ事象が発生します。)
●一部カードの特定のゾーンにカードが置かれた時の効果(例:《煌メク聖戦 絶十》の「自分のシールドゾーンにカードが置かれた時」の効果など)が、自身が該当のゾーンに置かれた際に発動しない。
●≪ナ・チュラルゴ・デンジャー≫を召喚した場合、≪ナ・チュラルゴ・デンジャー≫の「バトルゾーンに出た時、または自分が名前に《トラップ》とある呪文を唱えた時」の効果でバトルゾーンに出すクリーチャーの対象として、進化元が召喚した≪ナ・チュラルゴ・デンジャー≫のみの進化クリーチャーを選択できない。
●《革命類 ネロティウス》の「バトルゾーンに出た時」の表向きになったカードがコスト3以下のクリーチャーを含むツインパクトカードの場合、その呪文側を唱えることができる。
●バトルゾーンに出るクリーチャーを墓地に置く置換効果(例:《龍世界 ドラゴ大王》の「ドラゴンでないクリーチャーがバトルゾーンに出る時」の効果)が適用されている状況で、《幽魂の不死帝 ブルース》を召喚する際、《幽魂の不死帝 ブルース》の「このクリーチャーを召喚する時」の効果で破壊する対象として、自身がバトルゾーンを離れる時の置換効果を持つクリーチャーを選択した場合、その置換効果が発動せず、《幽魂の不死帝 ブルース》がバトルゾーンに出ない。
●《あたりポンの助》の「バトルゾーンに出た時」の効果でバトルゾーンの《龍世界 ドラゴ大王》を選択してその能力が無視されている状況で、《幽魂の不死帝 ブルース》を召喚する際、《幽魂の不死帝 ブルース》の「このクリーチャーを召喚する時」の効果で破壊する対象として《あたりポンの助》を選択した場合、召喚された《幽魂の不死帝 ブルース》に《龍世界 ドラゴ大王》の「ドラゴンでないクリーチャーがバトルゾーンに出る時、かわりに墓地に置かれる。」効果が適用されない。
●クリーチャーをバトルゾーンに出せない効果(例:《洗脳センノー》の「相手は、自身のターン中、召喚以外の方法でクリーチャーをバトルゾーンに出せない。」効果)が適用されている状況で、《ホーガン・ブラスター》を唱えて表向きになったカードがツインパクトカードだった場合、そのカードの呪文側を唱えることができない。
●バトルゾーンに自分の《正義の煌き オーリリア》がいて、自分のシールドの数が対戦相手よりも多い状況で、シールドカードがコスト5以下の呪文を含むツインパクトカードである自分のシールドが対戦相手の「相手の呪文を唱える」効果を持つクリーチャーにブレイクされた場合、そのツインパクトカードの呪文に自分の《正義の煌き オーリリア》の「ラビリンス」の「コスト5以下の呪文を唱えられない」効果が適用される。
●バトルゾーンに自分の種族を追加する効果を持つクリーチャーとその効果で種族を追加されたクリーチャーと追加された種族がバトルゾーンを離れる時に発動する効果を持つクリーチャーがいる状況で、対戦相手の《引き裂かれし永劫、エムラクール》の「攻撃する時」の効果で、墓地に置くカードとして自分が種族を追加する効果を持つクリーチャーとその効果で種族を追加されたクリーチャーを順に選択した場合、追加された種族がバトルゾーンを離れる時に発動する効果が発動しない。
●自分が《爆流忍法 不死鳥の術》を唱え、墓地に置く対象として《無敵剣 プロト・ギガハート》を装備している自分のクリーチャーを選択した際、《爆流忍法 不死鳥の術》の自分の墓地から火の進化でないクリーチャーをバトルゾーンに出す効果が適用されない。
●バトルゾーンに自分と対戦相手の《神羅スカル・ムーン》を含むクリーチャーが合計6体以上いる状況で、自分が《アポカリプス・デイ》を唱えた際、対戦相手の《神羅スカル・ムーン》の置換効果が正しく適用されず、自分のパワーが最も大きいクリーチャーが破壊されずにバトルゾーンにとどまる。
●バトルゾーンに《不滅槍 パーフェクト》を装備している自分の《龍覇 エバーローズ》がいる状況で、自分のターン終了時に他カードの効果(例:《天獄の正義 ヘブンズ・ヘブン》の「自分のターン終了時」の効果など)によってその《龍覇 エバーローズ》を進化元として進化クリーチャーをバトルゾーンに出した際、自分のクリーチャーが4体以上いる状況であっても《不滅槍 パーフェクト》が「龍解」しない。
●対戦相手の≪Q.Q.QX.≫の「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果が適用されている状況で、自分が「スリリング・スリー」の能力を持つクリーチャー(例:《キャプテン・メチャゴロン》など)をバトルゾーンに出した際、「スリリング・スリー」の効果によって、山札の上から3枚が表向きにされる。
●自分の《S級不死 デッドダラー》の「バトルゾーンに出た時」の効果で、対戦相手が山札から墓地に置いたカードがツインパクトカードでカードタイプそれぞれのコストが異なっていた場合、自分が墓地から手札に戻す際、両方のコストのカードを同時に選択できる。
●バトルゾーンに《時空の役者カンクロウ》がいる状況で、同一ターン中にバトルゾーンにパワーが7000以下のクリーチャー2体と《時空のスター・G・ホーガン》を出した際、そのターンの終了時に《時空の役者カンクロウ》が「覚醒」しない場合がある。
●バトルゾーンに自分の《Dの炎闘 アリーナ・カモーネ》が展開している状況で、対戦相手のターン中、自分の「このクリーチャーがシールドをブレイクする時」に発動する「相手のシールドの呪文を唱える」効果(例:《天革の騎皇士 ミラクルスター》の「このクリーチャーがシールドをブレイクする時」の効果)を持つクリーチャーがバトルに勝利して《Dの炎闘 アリーナ・カモーネ》の「自分のクリーチャーがバトルに勝った時」の効果で対戦相手のシールドをブレイクして、「このクリーチャーがシールドをブレイクする時」に発動する「相手のシールドの呪文を唱える」効果が発動した際、唱える呪文や唱える順の選択を対戦相手が行える。
●クリーチャーをバトルゾーンに出す際にかわりにマナゾーンに置く置換効果が適用されていて、バトルゾーンにエレメントが7ある状況で、クリーチャーをバトルゾーンに出そうとした際、そのクリーチャーが墓地に置かれる。
●シールドが2つ以下で、バトルゾーンに左から順に《革命魔龍 キル・ザ・ライブ》と≪龍装艦 チェンジザ≫がいる状況で、手札からコスト5以下の呪文を含む闇のツインパクトカードを捨てた場合、《革命魔龍 キル・ザ・ライブ》の「革命2」の効果が発動しない。
●対戦相手の呪文を自分が唱える効果で、自分のクリーチャーを1体選ぶ効果の呪文を唱えて、対象として「相手がこのクリーチャーを選んだ時」の効果を持つ自分のクリーチャーを選択した場合、そのクリーチャーの「相手がこのクリーチャーを選んだ時」の効果が発動する。
●バトルゾーンに《龍装者 ジスタジオ》がいて「自分のパワー12000以上のクリーチャーは、バトルに負けた時以外、バトルゾーンを離れない。」効果が適用されている状況で、「バトルする時」または「自分がゲームに負ける時」に発動する、破壊などのクリーチャーを他のゾーンに移動させる効果で、パワー12000以上のクリーチャーを他のゾーンに移動させることができる。
●バトルゾーンに「召喚した時」の効果を持つクリーチャーとクリーチャーがバトルゾーンに出る時かわりに他のゾーンに置く置換効果を持つクリーチャーがいる特定の状況で、クリーチャーを破壊して自身の召喚コストを軽減する効果を持つクリーチャーをその効果を用いて召喚する際、バトルゾーンにいるクリーチャーの「召喚した時」の効果が発動しない。
●バトルゾーンに《神羅スカル・ムーン》とターン終了時に破壊される効果(例:《“真友”チュリス》の「自分の他のクリーチャーがバトルゾーンに出た時」の効果)を付与された《勝利のレジェンド ガイアール》がいる状況で、ターン終了時に《勝利のレジェンド ガイアール》が破壊される際、《神羅スカル・ムーン》の「各ターン、初めて自分の他のクリーチャーが破壊される時」の置換効果によって対戦相手のクリーチャーが破壊された場合、《勝利のレジェンド ガイアール》の「相手のクリーチャーがこのクリーチャーに破壊された時」の効果が発動する。
●「この呪文を自分の手札から唱えた後、この呪文を墓地からコストを支払わずに唱えてもよい。」の追加効果を持つS・トリガー呪文、「S・トリガー」の効果を持つカードの順で選択して同時に「S・トリガー」を発動させた場合、「S・トリガー」の効果を持つカードの実行後に追加効果の「この呪文を自分の手札から唱えた後、この呪文を墓地からコストを支払わずに唱えてもよい。」が適用される。
●バトルゾーンに≪龍装艦 チェンジザ≫がいて、墓地に《機術士ディール》がある状況で、《“必駆”蛮触礼亞》を唱える際「B・A・D・S 2」の能力を使用して墓地からクリーチャーをバトルゾーンに出す効果のコスト5以下の呪文を捨て、≪龍装艦 チェンジザ≫の「自分の手札からコスト5以下の呪文を捨てた時」の効果でその呪文を唱えて墓地から《機術士ディール》をバトルゾーンに出した場合、《機術士ディール》の「バトルゾーンに出た時」の効果で数字を選択することができず自動的に「∞」が選択される。
●クリーチャーを召喚した時の効果を持つクリーチャーを進化元として進化クリーチャーを召喚した場合、進化元となったクリーチャーのクリーチャーを召喚した時の効果が発動しない場合がある。
(※クリーチャーまたは呪文を実行した時の効果でも同様の事象が発生します。)
●アチーブメント「カードが全てコモンのデッキで勝利する」で、コモンのPR版カードがコモンのカードとして扱われていない。
●カード一覧画面からカード詳細画面を開き、カードの分解または生成を行ってカード一覧画面に戻った際、操作を行ったカードの1つ上の列が意図しない表示になることがある。
※本現象が発生した場合、画面をスクロールしてから戻ることで正常にカードが表示されることを確認しております。
●対戦相手が《未来設計図》を唱えて、山札の上から6枚のうちクリーチャー1枚を公開して手札に加えた場合、公開されていない残りの5枚のカードが山札ログに表示される。
●シールドゾーンから別のゾーンへカードが移動する際に移動するシールドの確認画面が表示される場合、シールドゾーン画面のシールドアイコン上の数字が移動中のシールドの数が加算された数字となる。
●シールド1つを手札に戻す効果で、手札に戻す対象として表向きに置かれたカードがあるシールドを選択した場合、手札に戻るカードの確認画面の表示中、デュエル画面のシールドアイコンの右上のシールドゾーンにある表向きに置かれたカードの数の表示が、確認画面に表示されている表向きに置かれていたカードを含む表示となる。
●《悪魔神ドルバロム》の「バトルゾーンに出た時」の効果で、マナゾーンに移動の対象となる闇以外のカードがない場合に、マナゾーンに効果が適用されたことを示すエフェクトが再生される。
(※《悪魔龍王 ドルバロムD》の「バトルゾーンに出た時」の効果でも同じ事象が発生します。)
●自分が「デッキ進化」の能力を持つクリーチャーをバトルゾーンに出そうとして、対戦相手の≪Q.Q.QX.≫の「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果によってそれが不発となった場合に、バトルログで、公開されていない山札の1枚目のカードが公開情報として表示される。
●≪轟破天九十九語≫を唱えて、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出す対象として進化元のない進化クリーチャーを選択した場合、バトルゾーンに出そうとした進化クリーチャーがマナゾーンに戻る際、不要な演出が再生される。
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◆確認している不具合
●スマートフォンの一部端末で、ゲーム設定画面で「解像度レベル」を「低」に設定した場合、お知らせ画面でお知らせ一覧が小さく表示される場合がある。
●カード一覧画面で「多色」といずれかの文明タブを選択した際、選択した文明に一致しないカードが表示される。
●選択カード分解画面からカード詳細画面を開き、カードのお気に入り登録または解除を行って選択カード分解画面に戻った際、選択カード分解画面の一番下の列が意図しない表示になることがある。
※本現象が発生した場合、画面をスクロールしてから戻ることで正常にカードが表示されることを確認しております。
●バトルゾーンに自分の《Dの禁断 ドキンダムエリア》と、自分のクリーチャーのパワーを減少させる効果を持つ対戦相手のクリーチャーがいる状況で、自分が「G・リンク」または「中央G・リンク」を実行してクリーチャーをバトルゾーンに出した際、対戦相手のクリーチャーの効果によってそのクリーチャーのパワーが0以下になった場合でも、「P'S封印」が置かれた状態のままリンクが行われる。
●《オヴ・シディア†》の「攻撃する時」の効果で表向きのカードがあるシールドを選択してシールド内容ウィンドウを表示した際、下部の「選択中のカードの枚数/選択可能なカードの枚数」の数値が「0/0」と表示される。
●シールドを見てそのシールドを別のゾーンに移動させてもよい効果で、表向きのカードがあるシールドを選択しそのシールドを別のゾーンに移動させなかった場合、カードをシールドに戻したことを示すエフェクトが、選択したシールドの位置に関わらず最も左にあるシールドに表示される。
その他の不具合に関しましても、引き続き調査、対応を進めて参ります。
アプリのバージョンアップが必要な不具合に関しましては、審査などで対応にお時間をいただく場合がございます。修正まで今しばらくお待ちいただけますと幸いです。
お客様には多大なるご迷惑をおかけしていることを、重ねて深くお詫び申し上げます。
上記以外の動作や表示において不具合を見つけられた場合は、お手数ですが、アプリ内の「その他>サポート>お問い合わせ」または、「タイトル>MENU>お問い合わせ」よりお問い合わせください。
今後とも、「DUEL MASTERS PLAY’S」をよろしくお願いいたします。