確認している不具合について【1月14日更新】

「DUEL MASTERS PLAY’S」をプレイいただき、誠にありがとうございます。

確認している不具合についてお知らせいたします。
お客様にはご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。

【1月14日更新】
以下の不具合を確認しております。

今回確認した不具合

●バトルゾーンに《神滅翔天ポッポ・ジュヴィラ》がいる場合、異なる複数の文明のクリーチャーを進化元とする(例:闇のクリーチャー1体と火のクリーチャー1体)進化クリーチャーを、どちらか片方の文明のクリーチャーを複数体を進化元として(例:闇のクリーチャー2体)召喚できる。
(※異なる複数の種族のクリーチャーを進化元とする進化クリーチャーでも同様の事象が発生します。)

●対CPU戦にて、CPUの《ラブ・バトラッチ》の「バトルゾーンに出た時」の効果で、CPUのクリーチャー同士、または、プレイヤーのクリーチャー同士のバトルが行われる場合がある。

●対CPU戦にて、CPUが《双炎祭壇 アポロヌス・パトス》をバトルゾーンに出した際、「展開」ではなく「召喚」として扱われる。

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対応済みの不具合

●SPルールマッチの「スタートチャージ10」で、デュエル開始直後に各プレイヤーのマナゾーンにカードが置かれるタイミングでアプリを強制終了し、その後アプリを起動してホーム画面からデュエルを再開した場合、自分の手札に「超次元 クリーチャー名」というカード名のイラストやカードテキストが空欄のカードが追加される。

●対CPU戦で、要塞化された《無敵城 シルヴァー・グローリー》があるシールドがブレイクされた際にそのシールドの「S・トリガー」を発動し、墓地に送られた《無敵城 シルヴァー・グローリー》を他カードの効果や能力で手札に戻し、その《無敵城 シルヴァー・グローリー》を再度要塞化した場合、《無敵城 シルヴァー・グローリー》の「自分のクリーチャーはすべてのバトルに勝つ。」効果が発動しない場合がある。

●山札が60枚以上で、墓地にカードが40枚以上ある状況で、「バトルゾーンを離れる時、かわりに墓地から山札に置く」置換効果が適用されない。

●対CPU戦で、バトルゾーンに自分の「ガードマン」の能力を持つクリーチャーがいる状況で、CPUのクリーチャーが自分を攻撃する際、「革命0トリガー」を宣言した場合、CPUのクリーチャーの攻撃先を自分の「ガードマン」の能力を持つクリーチャーに変更できる。

●バトルゾーンに《ソニック・Ⅳ・ワン》がいて、《ソニック・Ⅳ・ワン》よりも左の位置にこのゲーム中にすでに「Dスイッチ」を使用した《Dの機関 オール・フォー・ワン》が展開している状況で、バトルゾーンに「バトルゾーンに出た時」の効果を持つクリーチャーを出した際、《ソニック・Ⅳ・ワン》の「各ターンに一度、自分のクリーチャーがバトルゾーンに出てその能力がトリガーする時」の効果を発動させなかった場合、そのターン中、《ソニック・Ⅳ・ワン》の「各ターンに一度、自分のクリーチャーがバトルゾーンに出てその能力がトリガーする時」の効果を発動させられなくなる。

●ゲーム設定で「デュエル中の演出をスキップする」をONにしている状態で、《卍 デ・スザーク 卍》または《魔凰 デ・スザーク》を「無月の門」の能力を使用せずにバトルゾーンに出した場合、バトルゾーンのアイコンが表示されない。

●バトルゾーンに自分の《渦中の隠者 メルカジーク》と対戦相手の《無限皇 ジャッキー》がいる場合、自分の墓地の呪文のコストが「99999」と表示される。

●《ガンバトラーG7》の「バトルゾーンに出た時」の効果と「自分のジョーカーズは、バトルゾーンに出たターン、相手プレイヤーを攻撃できる」効果が適用された際、効果を発動した《ガンバトラーG7》に強化されたことを示すエフェクトが再生されない。

●一部カードのプレミアム版で、キラエフェクトが背景に反映されない。

・対象カード
《最高学府 インテリエイル》
《絶海の虎将 ティガウォック》
《超無限神星アポロヌス・アガペリオス》(Sec)
《龍素記号Sr スペルサイクリカ》(PR)
《サイバー・N・ワールド》(PR)

●演出スキップがONの状態の時、手札のバフ効果を示すエフェクトが正しく表示されない場合がある。

●観戦モードにて、何らかの効果や能力によって山札のカードを公開せずにシールド化する時、山札からシールドに移動する際にカードが公開された後、シールド化される。

●クイック・ピックで、同じ名称のカードを5枚以上ピックした場合、デッキ確認画面でそれらのカードに「制限カード超過」と表示される。

●山札が3枚以下の状況で、《愛の無限オーケストラ》の「メテオバーン1」の効果で山札のカードをすべて実行した場合、山札の枚数の数字が「-1」と表示される。

●《あたりポンの助》の「能力をすべて無視する」効果の対象として置換効果を持つクリーチャーを選択し、《あたりポンの助》で攻撃を行う際、「侵略」の能力で《あたりポンの助》を進化元として置換効果の対象となるクリーチャー2体で同時にバトルゾーンに出した場合、進化の演出が途中までしか再生されず、画面に残ったままとなる。

●自分の10ターン目以降のターンに《無双竜機ボルバルザーク》を召喚によってバトルゾーンに出した際、バトルゾーンの《無双竜機ボルバルザーク》のアイコンに、《無双竜機ボルバルザークの「このターンが自分の10ターン目以降なら、このターンの後で自分のターンをもう一度行う」効果が適用されていることを示すエフェクトが表示されない。

●バトルゾーンに対戦相手の《獣軍隊 ヤドック》がいる状況で、自分が自分の最大マナ以下の「コストを支払うかわりに自分の指定のクリーチャーをタップしてこの呪文を唱えてもよい」効果を持つ呪文を唱えようとした際、「バトルゾーンに出す代わりにマナゾーンに送られますが使用しますか?」と表示される。

●《無敵剣 カツキングMAX》の「自分のターン中、自分のマナゾーンからクリーチャー1枚を召喚してもよい」効果でマナゾーンからコストが∞のクリーチャーを召喚する際、コストが「99999」と表示される。
(※《不死帝 ブルース》の「自分の墓地からデスパペットとアウトレイジを召喚してもよい。」効果で墓地から召喚する際にも同様の事象が発生します。)

●《チェレンコ》の「バトルゾーンに出た時」の効果で、表向きに置かれたカードや公開されたカードがあるシールドを選択した場合、山札に移動する演出の際に表向きに置かれたカードや公開されたカードが表向きで表示されていない。

●《あたりポンの助》の「能力をすべて無視する」効果の対象として「中央G・リンク」の能力を持つクリーチャーが選択されている場合、そのクリーチャーの簡易効果ウィンドウに「ゴッド・クリーチャー」ボタンが表示されない。

●対戦相手のシールドが0で、対戦相手に「ゲームに負けない」効果が適用されている状況で、《あたりポンの助》の「能力をすべて無視する」効果の対象ではない自分の《あたりポンの助》で対戦相手に攻撃を行った場合、進行不能となる。

●《デッドヒート・メガマックス》の「火のクリーチャー1枚をバトルゾーンに出してもよい」効果が強制効果となっている。

●バトルゾーンに対戦相手の《銀河大剣 ガイハート》と《銀河大剣 ガイハート》を装備したクリーチャーがいる状況で、《ジョットガン・ジョラゴンJoe》をバトルゾーンに出し、その「バトルゾーンに出た時」の「相手のエレメントを好きな数選び、山札の一番下に置く」効果で、対戦相手の《銀河大剣 ガイハート》を装備したクリーチャーを先に選択する形で《銀河大剣 ガイハート》を装備したクリーチャーと《銀河大剣 ガイハート》を装備したクリーチャーを選択すると、対戦相手の《熱血星龍 ガイギンガ》の「相手がこのクリーチャーを選んだ時」の効果が発動する。

●自分の手札が5枚以下で、バトルゾーンに自分の《刻解人形ジェニー・ジェーン》と対戦相手の《絶対の畏れ 防鎧》がいる状況で、対戦相手が手札を捨てた際、自分の《刻解人形ジェニー・ジェーン》の「相手が自身の手札を捨てた時」の効果が適用されない。

●《超無限神星アポロヌス・アガペリオス》の「メテオバーンX」の効果でドラゴンを9枚以上墓地に置き対戦相手のシールドをすべて墓地に置く際、専用演出が再生されない。

●《サッヴァークDG》(Sec)を召喚した際の演出に誤りがある。

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確認している不具合

●スマートフォンの一部端末で、ゲーム設定画面で「解像度レベル」を「低」に設定した場合、お知らせ画面でお知らせ一覧が小さく表示される場合がある。

●カード一覧画面で「多色」といずれかの文明タブを選択した際、選択した文明に一致しないカードが表示される。

●表向きのカードと裏向きのカードで構成されたシールドから、カードの効果や能力によって裏向きのカードが他のゾーンへ移動した場合、残った表向きのカードが墓地に送られる場合がある。

●一部のカードの「シールドを見て、見たシールドをブレイクしてもよい」効果のブレイクするシールドを選択する画面で、シールド内容ウィンドウが表示されない。

●一部効果の適用中、バトルゾーンのクリーチャーのアイコンのエフェクトが正しく表示されない。

●対戦相手のシールドをブレイクした際にそのシールドに含まれている呪文を自分がコストを支払わずに唱える効果を持つ自分のクリーチャー(《天革の騎皇士 ミラクルスター》など)が、対戦相手のシールドをブレイクしてそのシールドに含まれる呪文を自分が唱えた際、ブレイクしたシールドの左隣に表向きに置かれているクリーチャーのカードがあるシールドがあると、その表向きに置かれているクリーチャーのカードが表示されなくなる場合がある。


その他の不具合に関しましても、引き続き調査、対応を進めて参ります。
アプリのバージョンアップが必要な不具合に関しましては、審査などで対応にお時間をいただく場合がございます。修正まで今しばらくお待ちいただけますと幸いです。

お客様には多大なるご迷惑をおかけしていることを、重ねて深くお詫び申し上げます。

上記以外の動作や表示において不具合を見つけられた場合は、お手数ですが、アプリ内の「その他>サポート>お問い合わせ」または、「タイトル>MENU>お問い合わせ」よりお問い合わせください。



今後とも、「DUEL MASTERS PLAY’S」をよろしくお願いいたします。