確認している不具合について【10月7日更新】

「DUEL MASTERS PLAY’S」をプレイいただき、誠にありがとうございます。

確認している不具合についてお知らせいたします。
お客様にはご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。

【10月7日更新】
10月7日 16:20頃、修正内容の反映を実施いたしました。

◆今回対応した不具合

●レジェンドバトル「深淵より時を歪めて」第3話 VSガ・リュミーズ伝説級で、バトルゾーンに《龍世界 ドラゴ大王》がいる状況で、自分がツインパクトカードを実行すると、レジェンドスキル「生命の爆発」が繰り返し発動し進行不能となる。

●レジェンドバトル「深淵より時を歪めて」第3話 VSガ・リュミーズ伝説級で、バトルゾーンに自分の「自分の手札は、相手のカードの効果によって捨てられない」効果を持つクリーチャーがいる状況で、CPUがレジェンドスキル「理をも破壊する力」を発動した際、進行不能となる場合がある。

●バトルゾーンに《「終焉」の頂 オーエン・ザ・ロード》がいる状況で、自分のクリーチャーがバトルゾーンを離れる際、《「終焉」の頂 オーエン・ザ・ロード》の「自分のクリーチャーがバトルゾーンを離れる時」の置換効果でブレイクしたシールドのカードの「S・トリガー」を発動させて、バトルゾーンを離れようとしていたクリーチャーを進化元として進化クリーチャーをバトルゾーンに出した場合、進化クリーチャーがバトルゾーンを離れる。

●バトルゾーンに《デュエマの鬼!キクチ師範代》がいて「誰も、山札から手札以外のゾーンにカードを置けない。」効果が適用されている状況で、《不夜城艦 クランヴィア》の「バトルゾーンに出た時」の「その中の呪文をすべて、このクリーチャーの下に置く」効果が不発となる。

●《ウラNICE》の「スーパー・S・トリガー」の能力の追加効果で、バトルゾーンとマナゾーンにある自分のジョーカーズの合計枚数のカウント対象に、マナゾーンにあるツインパクトカードのジョーカーズが含まれない。

●バトルゾーンに対戦相手の≪Q.Q.QX.≫がいて「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果が適用されている状況で、自分の《サージェント・クワガタン》または《竜脈のダンジェン》の「スリリング・スリー」の能力で、山札を表向きにできる。

●カード一覧のフィルタ機能で、「カードセット」項目の「プライズ」非選択の状態で、一部のプライズカードが表示される。

【該当カード】
《ボルシャック・ドラゴン/決闘者・チャージャー》(PR)
《堕呪 カージグリ》(PR)
《ダチッコ・チュリス》(PR)
《堕呪 バレッドゥ》(PR)

●《堕魔 ドゥベル》をバトルゾーンに出した際、バトルゾーンに出したクリーチャーを墓地に置く置換効果によって《堕魔 ドゥベル》が墓地に置かれた場合、その《堕魔 ドゥベル》の「自分の魔導具を実行した時」の効果で《堕魔 ドゥベル》自身をバトルゾーンに出すことができる。

●バトルゾーンに自分の「クリーチャーがバトルゾーンに出る時かわりに墓地に置く」置換効果を持つクリーチャーと対戦相手の「自分の手札は、相手のカードの効果によって捨てられない」効果を持つクリーチャーがいる場合、自分のクリーチャーが対戦相手のシールドをブレイクし、対戦相手が「S・トリガー」または「サバキZ」の能力でバトルゾーンにクリーチャーを出そうとした際、自分の「クリーチャーがバトルゾーンに出る時かわりに墓地に置く」置換効果が発動しない。

●バトルゾーンに自分の《緑知銀 ジェンバン》がいて「相手のカードの効果によって、自分のシールドは手札以外のゾーンに置かれない。」効果が適用されていて、自分のシールドゾーンに表向きのカードを含む複数枚のカードで構成されたシールドがある状況で、《煌龍 サッヴァーク》の「自分のクリーチャーが、相手のカードの効果またはバトルによってバトルゾーンを離れる時」の効果が発動しない。
(※《堕天ノ黒帝 絶十》の「ドラゴンでないクリーチャーがバトルゾーンに出る時」の効果でも同様の事象が発生します。)

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◆対応済みの不具合

●バトルゾーンに自分の《Dの禁断 ドキンダムエリア》と、自分のクリーチャーのパワーを減少させる効果を持つ対戦相手のクリーチャーがいる状況で、自分が「G・リンク」または「中央G・リンク」を実行してクリーチャーをバトルゾーンに出した際、対戦相手のクリーチャーの効果によってそのクリーチャーのパワーが0以下になった場合でも、「P'S封印」が置かれた状態のままリンクが行われる。

●バトルゾーンに自分の《神滅翔天ポッポ・ジュヴィラ》がいる状況で、自分の墓地から進化元を選択して「指定された種族を持つクリーチャーと指定された文明を持つクリーチャー」または「指定された異なる文明を持つクリーチャー2体」を進化元とする「進化V」の能力を持つ進化クリーチャーをバトルゾーンに出す際、異なる2つの条件のうち片方の条件のみを満たしている場合でも召喚できることがある。

●手札に《宇宙一のカレーパン》が2枚以上ある特定の状況で、「革命0トリガー」を発動させるカードを選択する画面で、1枚目に選択した《宇宙一のカレーパン》が表示されなくなり、「革命0トリガー」の発動をキャンセルできなくなる。

●他カードの効果によって「バトルゾーンを離れない」または「破壊されない」効果を付与された《凶鬼65号 カベドン》がバトルゾーンにいる状況で、他のクリーチャーが攻撃を行い、その攻撃中にバトルゾーンを離れた際、《凶鬼65号 カベドン》の「自分のクリーチャーが攻撃する時」の効果が複数回発動する場合がある。

●バトルゾーンに《DB“ファンク”C-軍》がいて、自分の手札が任意のカードと「B・A・D」の能力を持つビートジョッキーを含むツインパクトカードとの2枚の状況で、「B・A・D」の能力を使用してツインパクトカードのクリーチャー側を召喚した場合、その召喚コストが《DB“ファンク”C-軍》の「G・G・G」の効果が適用されたコストとなる。

●バトルゾーンに自分の《龍装艦 ゴクガ・ロイザー》がいる状況で、対戦相手の《「呪」の頂 サスペンス》の「召喚によってバトルゾーンに出た時」の効果で対戦相手が自分の手札の呪文を唱えた際、自分の《龍装艦 ゴクガ・ロイザー》の「自分の手札から呪文を唱えた時」の効果が発動しない。
(※《術英雄 チュレンテンホウ》の「マナ武装 5」の条件を満たしている状況での「自分の手札から呪文を唱えた時」の効果でも、同様の事象が発生します。)

●アバター設定画面で、「キャラクター表示」ボタンを選択した際、キャラクターの一覧で選択中のキャラクターを示す枠が表示されなくなる場合がある。

●クリーチャーを実行できない、または、クリーチャーを召喚できない効果(例:《聖霊王アルファディオス》の「誰も、光以外の、クリーチャーまたは呪文を実行できない。」効果)が適用されている状況で、クリーチャーを「進化」させる効果を持つ「タップスキル」のボタンが表示される。
(※「タップスキル」選択で「タップスキル」を使用することはできません。)

●《ふでがき師匠/一筆奏上!》のカードの呪文名≪一筆奏上!≫の表示位置に誤りがある。

●≪スノー坊のパトロール≫を唱えて、墓地に置くカードを選択する画面で上部に表示されるテキストに誤りがある。

誤)墓地からマナゾーンに置くカードを2枚まで選んでください
正)墓地からマナゾーンに置くカードを2枚選んでください

●メインストーリーEPISODE 37 第2話のデュエルで、CPUが「無月の門・終」の能力を使って《卍夜の降凰祭》を唱えた際、進行不能となる場合がある。

●《龍神ヘヴィ・メタル》で「G・リンク」した際、コストが5支払われ《龍神ヘヴィ》が召喚される。またその際、進行不能となる場合がある。

●バトルゾーンに自分の《卍 新世壊 卍》が展開している状況で、対戦相手の《ジョジョジョ・マキシマム》の効果で「その数のシールドを追加でブレイクし、そのクリーチャーの攻撃中、相手は呪文を唱えられない。」効果を付与されたクリーチャーが自分のシールドをブレイクした際、進行不能となる場合がある。

●バトルゾーンに《煌龍 サッヴァーク》と《緑知銀 ジェンバン》がいて「相手のカードの効果によって、自分のシールドは手札以外のゾーンに置かれない。」効果が適用されていて、表向きのカードがシールドゾーンにある状況で、バトルによってクリーチャーが敗北した際、《煌龍 サッヴァーク》の「自分のクリーチャーが、相手のカードの効果またはバトルによってバトルゾーンを離れる時」の効果が発動しない。

●バトルゾーンに自分の《緑知銀 ジェンバン》がいて「相手のカードの効果によって、自分のシールドは手札以外のゾーンに置かれない。」効果が適用されている状況で、対戦相手の《天革の騎皇士 ミラクルスター》の「このクリーチャーがシールドをブレイクする時」の効果で、対戦相手が自分の「このカードをバトルゾーンに出す」効果を持つ呪文(例:≪終葬 5.S.D.≫)を唱えた場合、「このカードをバトルゾーンに出す」効果が適用されず、唱えた後の呪文がシールドとしてシールドゾーンにとどまる。
(※唱えた後墓地に置くかわりに別のゾーンに置く置換効果をもつ呪文を唱えた場合も、同じ事象が発生します。)

●バトルゾーンに《「終焉」の頂 オーエン・ザ・ロード》と任意のクリーチャーがいてシールドが4つ以上ある状況で、任意のクリーチャーを他のゾーンへ移動する効果が発動した後その適用までの間に、他のカードの、クリーチャーを他のゾーンへ移動する効果が適用された場合、《「終焉」の頂 オーエン・ザ・ロード》の「自分のクリーチャーがバトルゾーンを離れる時」の効果が正しく適用されず任意のクリーチャーがバトルゾーンを離れる。

●《双炎祭壇 アポロヌス・パトス》の「自分の火のドラゴンがバトルゾーンに出た時」の効果で、進化クリーチャーの進化元となっているツインパクトカードのドラゴンを下に置いた場合、そのカードが、「その後、このカードの下にドラゴンが3枚以上あるなら、《超無限神星アポロヌス・アガペリオス》に進化させてもよい。(この進化は召喚として扱う)」効果で《双炎祭壇 アポロヌス・パトス》の下にあるドラゴンとしてカウントされない。

●下にカードがある《卍 新世壊 卍》をシールド化したまたは手札に戻した際に、移動先のゾーンにおけるカード枚数が既に上限に達していた場合、《卍 新世壊 卍》がどのゾーンにも存在しなくなる。

●《天上天下双極∞》を唱えて、その効果で「このカードをバトルゾーンに出す。」効果を持つツインパクトカードの呪文を唱えてそのクリーチャー側をバトルゾーンに出した場合、そのクリーチャーが破壊された際どのゾーンにも存在しなくなる。

●《バイオレンス・フュージョン》を唱えて、バトルゾーンにゴッドを2体以上出した場合、ゴッドクリーチャーを別のゾーンに移動させた際、そのゴッドクリーチャーがどのゾーンにも存在しなくなる場合がある。

●バトルゾーンに自分の《ヴァム・ウィングダム》と対戦相手の《古の羅漢バグレン》がいる状況で、自分のパワー12000のクリーチャーが攻撃を行い、対戦相手の《古の羅漢バグレン》の効果で攻撃時にパワー11000となった場合に、自分の《ヴァム・ウィングダム》が「このターン、自分のパワー12000以上のクリーチャーが攻撃していなければ、攻撃できない。」効果による制限が解除され攻撃可能となる。

●自分の《不夜城艦 クランヴィア》の「攻撃する時」の効果で≪轟破天九十九語≫を唱えて対戦相手のマナゾーンからクリーチャーがバトルゾーンに出た際、それらのクリーチャーがすべてツインパクトカードだった場合、次のターン開始時まで対戦相手のマナゾーンの表示が更新されない。

●《龍神メタル》で「G・リンク」をして《龍神ヘヴィ・メタル》となった場合、《龍神ヘヴィ》の「リンクした時」の効果が発動しない。

●《紫天ノ裁キ》を唱えて、表向きにしたカードがメタリカでも裁きの紋章でもない場合に、「カードを1枚引く」効果が適用される。

●《不夜城艦 クランヴィア》の「バトルゾーンに出た時」の効果が発動した後その適用までの間に《不夜城艦 クランヴィア》が別のゾーンに移動した場合、《不夜城艦 クランヴィア》の「バトルゾーンに出た時」の効果で表向きにした呪文が、どのゾーンにも存在しなくなる。

●バトルゾーンに《FORBIDDEN STAR ~世界最後の日~》と任意のクリーチャーがいて、それらの上に「P'S封印」が置かれている状況で、《凶鬼02号 ドゴンギヨス》を「このクリーチャーを召喚する時」の効果を使用せずに召喚しようとした場合、墓地に置く「P'S封印」を選択する画面で「P'S封印」をできず、《凶鬼02号 ドゴンギヨス》を召喚できない。

●バトルゾーンに《FORBIDDEN STAR ~世界最後の日~》と任意のクリーチャーがいて、それらの上に「P'S封印」が置かれている状況で、《凶鬼02号 ドゴンギヨス》を「このクリーチャーを召喚する時」の効果を使用して召喚した場合、墓地に置く「P'S封印」を選択する画面が2回表示され、先に表示される画面では、画面が正しく表示されず選択可能な「P'S封印」を選択できない。

●「Jチェンジ」を持つクリーチャーで攻撃を行った際、「Jチェンジ」の能力でそのクリーチャーと≪キング・ザ・セプトン7≫を入れ替え、≪キング・ザ・セプトン7≫の「バトルゾーンに出た時」の効果で≪キング・ザ・セプトン7≫を進化元としてNEO進化クリーチャーとしてジョーカーズをバトルゾーンに出した場合、攻撃がキャンセルされる。

●《煉獄邪神M・R・C・ロマノフ》を「墓地進化GV」の能力を使用して召喚する際、クリーチャー側が指定された文明を持たず呪文側が指定された文明を持つツインパクトカードを、進化元として選択できる。

●《拘束の毒 ジェリフィ》の「バトルゾーンに出た時」の効果で捨てる対象として、効果が発動した後適用までの間に手札に戻った《拘束の毒 ジェリフィ》自身を選択した場合、続く「こうして捨てたカード1枚につき、相手のクリーチャーを1体選ぶ。そのクリーチャーは、次の自分のターン開始時まで、攻撃もブロックもできない。」効果が適用されない。

●《煌龍 サッヴァーク》の「自分のクリーチャーが、相手のカードの効果またはバトルによってバトルゾーンを離れる時」の効果で、複数の表向きのカードのみで構成されているシールドの一番下のカードを墓地に置いた場合、そのシールドの残りのカードがどのゾーンにも存在しなくなる。

●パネルミッション「アークのおつかいミッション」で、ミッション「「無月の門」を20回使用する」のカウント対象に「虚無月の門」が含まれていない。

●バトルゾーンに対戦相手の《オラマッハ・ザ・ジョニー》がいる状況で、自分が《天上天下双極∞》の効果でツインパクトカードの呪文側を唱えた際、その呪文を対戦相手が《オラマッハ・ザ・ジョニー》の「相手が呪文を唱える時」の置換効果で墓地に置こうとした場合、墓地に送られたツインパクトカードがどのゾーンにも存在しなくなる。

●《双炎祭壇 アポロヌス・パトス》の「自分の火のドラゴンがバトルゾーンに出た時」の効果で、進化クリーチャーの進化元となっているツインパクトカードのドラゴンのNEOクリーチャーを下に置いた後、他カードの効果で《双炎祭壇 アポロヌス・パトス》を手札に戻し、進化クリーチャーの進化元となっていたツインパクトカードのドラゴンのNEOクリーチャーをNEO進化クリーチャーとしてバトルゾーンに出した場合、進行不能となる。

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◆確認している不具合

●スマートフォンの一部端末で、ゲーム設定画面で「解像度レベル」を「低」に設定した場合、お知らせ画面でお知らせ一覧が小さく表示される場合がある。

●カード一覧画面で「多色」といずれかの文明タブを選択した際、選択した文明に一致しないカードが表示される。

●一部画面から1枚イラストで構成されたツインパクトカードのカード詳細画面を開いた際、「情報」の「イラスト」と「CV」の項目に同じ情報が2つ表示される。

●《紫天ノ裁キ》を唱えて、表向きにするカードを選択する画面で、デュエル画面を表示するボタンを選択し再度カードを選択する画面に戻った場合、複数枚で構成されたシールドが正しく表示されなくなる。

●バトルゾーンに《追撃のライゼン》がいる状況で、ティラノ・ドレイクが攻撃を行い「革命チェンジ」した、または、ティラノ・ドレイクでないクリーチャーで攻撃を行い攻撃中にティラノ・ドレイクに進化した場合、《追撃のライゼン》の「攻撃できない」アイコンが正しく表示されなくなる。

●CPU戦で、自分が≪ 「本日のラッキーナンバー!」≫を唱えて「7」を選択した状況で、CPUが「J・O・E 2」の能力を使用して≪ほめほめ老≫を召喚できる。

●バトルゾーンに自分のクリーチャーが、左から「自分がゲームに負ける時」の置換効果を持つクリーチャー、「相手のクリーチャーの攻撃によって、相手がゲームに勝つ時」の置換効果を持つクリーチャーの順にいる状況で、対戦相手のクリーチャーの攻撃によって自分が敗北する際、左にいるクリーチャーの「自分がゲームに負ける時」の置換効果が発動する。

●《極まる侵略 G.O.D.》の「バトルゾーンに出た時」の効果で、手札またはマナゾーンからバトルゾーンに出す対象として《天地命動 バラギアラ/輪廻暴聖》を選択して、≪天地命動 バラギアラ≫をバトルゾーンに出すことができる。

●《口寄の化身》の「バトルゾーンに出た時」の効果で、種族を持たないエレメントが1種類の種族としてカウントされる。

●自分の墓地に《堕魔 ドゥベル》がいる状態で、「無月の門」の効果で召喚した自分のクリーチャーが置換効果によって別の領域に移動した時、自分の墓地にいる《堕魔 ドゥベル》の「実行した時」効果が「無月の門」効果で下に置こうとした魔導具の数だけ追加で発動する。
(※「無月の門・絶」や「虚無月の門」の効果でも同様の事象が発生します。)


その他の不具合に関しましても、引き続き調査、対応を進めて参ります。
アプリのバージョンアップが必要な不具合に関しましては、審査などで対応にお時間をいただく場合がございます。修正まで今しばらくお待ちいただけますと幸いです。

お客様には多大なるご迷惑をおかけしていることを、重ねて深くお詫び申し上げます。

上記以外の動作や表示において不具合を見つけられた場合は、お手数ですが、アプリ内の「その他>サポート>お問い合わせ」または、「タイトル>MENU>お問い合わせ」よりお問い合わせください。


今後とも、「DUEL MASTERS PLAY’S」をよろしくお願いいたします。