確認している不具合について【4月15日更新】

「DUEL MASTERS PLAY’S」をプレイいただき、誠にありがとうございます。

確認している不具合についてお知らせいたします。
お客様にはご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。

【4月15日更新】
以下の不具合を確認しております。

今回確認した不具合

●対戦相手に山札から手札以外のゾーンにカードを置けない効果が適用されている状況で、対戦相手が《煌メク聖戦 絶十》をバトルゾーンに出した場合、自分が進行不能となる。

●手札にツインパクトカードとツインパクトカードでない呪文があり、ツインパクトカードでない呪文のコストよりも、ツインパクトカードのクリーチャー側のコストが大きく呪文側のコストが小さい状況で、対戦相手の手札から最もコストの大きい呪文を捨てさせる効果(例:《超次元バイス・ホール》の「相手の手札から最もコストの大きい呪文1枚を捨てさせる。(複数あるならランダムに1枚)」効果など)で、ツインパクトカードが捨てられる。

●バトルゾーンに対戦相手の《偽りの王 ヴィルヘルム》がいる状況で、自分が≪終葬 5.S.D.≫を唱えた場合、対戦相手の《偽りの王 ヴィルヘルム》の「相手のカードがどこからでも墓地へ置かれた時」の効果が発動する。

●バトルゾーンに自分と対戦相手の《神羅スカル・ムーン》がいる状況で、自分の《爆竜トルネードシヴァXX》を用いた特定の手順で、《神羅スカル・ムーン》の「各ターン、初めて自分の他のクリーチャーが破壊される時」の効果が正しく適用されない場合がある。

●シティバトル「新学期生徒消失事件 3話」の対ダピコ戦で、ダピコが「S・トリガー」を発動した後のエモートのボイスに誤りがある。

誤)いいのか!?
正)ふっ……


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対応済みの不具合

●バトルゾーンに自分の《壊滅の悪魔龍 カナシミドミノ》がいる状況で自分が≪轟破天九十九語≫を唱えた際、≪轟破天九十九語≫の「相手のマナゾーンから進化でもNEOでもないクリーチャーを、バトルゾーンの上限になるまでランダムにバトルゾーンに出す」効果で対戦相手のマナゾーンからパワー1000、パワー2000の順でクリーチャーが出る場合、《壊滅の悪魔龍 カナシミドミノ》の「相手のクリーチャーすべてのパワーは-1000される」効果によりパワー1000のクリーチャーが破壊された際に進行不能となる。

●表向きのカードと裏向きのカードで構成されたシールドから、カードの効果や能力によって裏向きのカードが他のゾーンへ移動した場合、残った表向きのカードが墓地に送られる場合がある。

●コスト9の光のクリーチャーを含むツインパクトカードが、《二極 シヴァイーヌ》の「S・バック」の能力を発動させる際に捨てるカードの対象にならない。

●対人戦のデュエルで対戦相手がリタイアした場合、そのデュエルのリプレイで、実際のデュエルと異なるタイミングでデュエルが終了する。

●バトルゾーンに自分の《最高学府 インテリエイル》と《龍装艦 ゴクガ・ロイザー》がいる状況で、手札から《ハピネス・ベル》を唱え、その後《龍装艦 ゴクガ・ロイザー》の「自分の手札から呪文を唱えた時」の効果により墓地から《ハピネス・ベル》を唱えた場合、次の自分のターン開始時に、《ハピネス・ベル》の「自分のシールドを2つ手札に戻す」効果でシールドから呪文を2回手札に加えた際に、《最高学府 インテリエイル》の「自分の手札に山札以外のゾーンから呪文が加えられた時」の効果が1回しか発動しない。

●対CPU戦で、CPUが《クリスタル・メモリー》または《五郎丸コミュニケーション》を唱えた際、効果が不発となる。

●バトルゾーンに自分のクリーチャーのパワーを減少させる効果を持つクリーチャーとパワーを上昇させて追加効果を付与する呪文(例:《千切秘伝ワイルド・ベジタブル》の効果など)によって効果を付与されているクリーチャーがいる状況で、効果を付与されているクリーチャーが攻撃を行う際、効果を付与されているクリーチャーを進化元として「侵略」の能力を使って複数のクリーチャーをバトルゾーンに出そうとして、1枚目の「侵略」をしたカードのパワーが自分のクリーチャーのパワーを減少させる効果を持つクリーチャーのパワー減少値よりも低い場合、2枚目以降の「侵略」が不発となる。

●自分が「相手の呪文を唱える」効果によって対戦相手の呪文を唱えた際、対戦相手の一部カードの「自分が呪文を唱えた時」の効果が発動する。

●バトルゾーンに《超運命 アミダナスカ》がいる状況で、下にカードのあるエレメントをシールドゾーンに移動させた場合、《超運命 アミダナスカ》の「自分のシールドゾーンにカードが置かれた時」の効果が1回しか発動しない。

●自分が同時に複数の「アタック・チャンス」を宣言して、「アタック・チャンス」を宣言した呪文を唱えた際、特定の手順で対戦相手が「S・トリガー」によって自分の手札のカードを別のゾーンへ移動させる効果を発動させた場合、自分の「アタック・チャンス」宣言済みでまだ唱えていない呪文が移動させる対象にならない。

●自分の《チョモランマッチョ》の「自分の他のクリーチャーは、パワーを+10000され、シールドをさらに2つブレイクし、可能であれば毎ターン、クリーチャーを攻撃する。」効果が適用されていて、自分のシールドが2つまたは3つの状況で、自分の《仰天無双 鬼セブン「勝」》で攻撃を行った場合、《仰天無双 鬼セブン「勝」》の「攻撃する時」の効果で自分のシールドがすべてブレイクされる。

●《貴星虫イザハヤテ》の「自分のサムライ・クリーチャーが破壊された時」の効果で、表向きにしたシールドが、「シールドカードが進化でないサムライで、表向きに置かれた呪文以外のカードがあるシールド」の場合、進化でないサムライがバトルゾーンに出る際に、同時に表向きに置かれていた呪文以外のカードがバトルゾーンに出る。
また、表向きにしたシールドが、「シールドカードが進化でないサムライで、表向きに置かれた呪文があるシールド」の場合、その呪文の発動演出が再生され、どのゾーンにも存在しなくなる。

●シールドカードが「自分の最後のシールドがブレイクされた時」の効果を持つクリーチャーで、他カードの効果によって「S・トリガー」の効果が付与されている状況で、そのシールドが最後のシールドとしてブレイクされた場合、「自分の最後のシールドがブレイクされた時」の効果を持つクリーチャーが「S・トリガー」の効果でバトルゾーンに出た後、「自分の最後のシールドがブレイクされた時」の効果が発動する。
(※「自分の最後のシールドがシールドゾーンを離れた時」の効果でも、同様の事象が発生します。)

●バトルゾーンに自分の《S級宇宙 アダムスキー》と自分のクリーチャーのパワーを上昇させる効果を持つクリーチャー(A)と対戦相手の自分のクリーチャーのパワーを7000以上減少させる効果を持つクリーチャー(B)がいて、自分の《S級宇宙 アダムスキー》にAとBの効果が適用されることでパワーが1以上である状況で、Aが攻撃する際、Aを進化元として自分の他カードの「侵略」、《S級宇宙 アダムスキー》の「S級侵略 [宇宙]」の順で宣言した場合、《S級宇宙 アダムスキー》が破壊され墓地に移動した後、《S級宇宙 アダムスキー》が「S級侵略 [宇宙]」の効果で墓地からバトルゾーンに出る。

●「スーパー・S・トリガー」の能力によって《爆殺!! 覇悪怒楽苦》を唱えて、その「スーパー・S・トリガー」の効果で《“頼舞”スピリット》をバトルゾーンに出し、《“頼舞”スピリット》と対戦相手のクリーチャーをバトルさせて《“頼舞”スピリット》が勝利した場合、《“頼舞”スピリット》の「このクリーチャーがバトルに勝った時」の効果が発動しない。

●《グングン☆マグネットマン》の「誰も、手札以外のゾーンから、マナゾーンにカードを置けない。」効果が適用されている状況で、「墓地から呪文を唱えて、唱えた後その呪文をマナゾーン以外のゾーンに移動する」効果(《偉大なる魔術師 コギリーザ》のキズナ能力など)で「チャージャー」の能力を持つ呪文を唱えた場合、唱えた後の呪文がマナゾーン以外のゾーンに移動せず墓地に置かれる。

●《龍覇龍 デッドマン=THE END》の「バトルゾーンに出た時」の効果で破壊する対象となり、「破壊されない」または「バトルゾーンを離れない」効果によってバトルゾーンに留まったドラグハート、ドラゴンまたはドラグナーが、「こうして破壊したドラグハート、ドラゴンまたはドラグナー1枚につき、自分の超次元ゾーンからコスト3以下のドラグハートをバトルゾーンに出してもよい。」効果のカウント対象にならない。

●手札にツインパクトカードと、そのツインパクトカードよりもコストが小さいツインパクトカードではないカードがある状況で、《豪遊!セイント・シャン・メリー》の「バトルゾーンを離れる時」の置換効果で、手札のツインパクトカードが捨てられる。

●対戦相手の手札に呪文を含むツインパクトカードと、その呪文よりもコストが小さいツインパクトカードではない呪文がある状況で、自分の《凶英雄 ツミトバツ》の「バトルゾーンに出た時」の効果で、対戦相手の手札のツインパクトカードの呪文が捨てられる。

●バトルゾーンに対戦相手の《超九極 チュートピア》がいて「相手は、手札以外からクリーチャーをバトルゾーンに出せない。」効果が適用されている状況で、自分が《ホーガン・ブラスター》を唱えて、表向きになったカードがクリーチャーを含むツインパクトカードだった場合、そのクリーチャーがバトルゾーンに出る。

●《引き裂かれし永劫、エムラクール》の「攻撃する時」の効果で、対戦相手が墓地に置くカードとして「セイバーP'S」の能力を持つクリーチャーと、その「セイバーP'S」の能力で指定されているエレメントを選択した場合、「セイバーP'S」の能力が発動しない。
(※「ウルトラ・セイバーP'S」の能力でも同じ事象が発生します。)

●バトルゾーンに《DG ~裁キノ刻~》が2体いる状況で、特定の条件のクリーチャーに対して攻撃できなくする効果(例:≪キングダム・オウ禍武斗≫の「相手の、パワーが9000より小さいクリーチャーは、自分を攻撃できない。」効果など)のクリーチャーをバトルゾーンに出した場合、《DG ~裁キノ刻~》の「名前に《DG》とある自分の他のクリーチャーすべてのパワーを+5000する。」効果が失われる。

●《戒王の封》(PR)の収録セットの記載が正しくない。

誤)DMPP-33 黒夜の魔凰
正)DMPP-32 正義の煌龍

●《コモロキシ》の「バトルゾーンに出た時」の効果で墓地からマナゾーンに移動させるカードを選択する画面の表示タイミングが正しくない。

●CPU戦で、CPU「ルカ(先生)」の勝利時と敗北時のエモートに誤りがある。

誤)
CPU勝利時:合格 よく頑張ったわね
CPU敗北時:この敗北から学びなさい

正)
CPU勝利時:この敗北から学びなさい
CPU敗北時:合格 よく頑張ったわね

●《不滅ノ裁キ》プレミアム版のプレミアムエフェクトが、カードのフレーム枠部分に表示されない。

●一部カードのイラストレーター名の表示が正しくない。

【対象カード】
《燃えるデット・ソード》(PR)
《“必駆”蛮触礼亞》(PR)
《絶対の畏れ 防鎧》(PR)
《魔導書院 クラムノウレッジ》(PR)
《ジーク・ナハトファルター》(PR)

誤)HAMAFUGU/otumami
正)HAMAFUGU/nuisuke

【対象カード】
《一番隊 クリスタ》(PR)

誤)nuisuke/otumami
正)nuisuke

●《貪欲な若魔導士 ミノミー》の「バトルゾーンに出た時」の効果で呪文が手札に加わる際、カードの位置と大きさが正しく表示されない。

●バトルゾーンに自分のクリーチャーのみがいる、または、対戦相手のクリーチャーのみがいる状況で、自分が≪「ミュージック・スタァァァト!!!」≫を唱える際、対象にできるカードがない旨の警告ウィンドウが表示されない。

●ショップ>カードパック購入画面にて、第35弾カードパックのピックアップ紹介画像の一部表記に誤りがある。

誤)龍装艦 チェンジザ/龍六奇怪の四 ~土を割る逆瀧~
正)龍装艦 チェンジザ/六奇怪の四 ~土を割る逆瀧~

●任意のゾーンからゾーンへのカードの移動を制限する効果(例:対戦相手の≪S.Q.QX≫の「相手は自身の山札からカードを墓地に置くことはできない。」効果など)が適用されている状況で、横向きに刺されたカードを他カードの効果や能力で移動を制限されているゾーンからゾーンへ移動させようとして不発となった場合、横向きに刺されたカードが通常のカードとして扱われるようになる。

●メインストーリーEPISODE 22 第8話のデュエルで、CPUの最大マナが4以下の状況で、自分が《天守閣 龍王武陣》を唱え、次のCPUのターンでCPUがバトルゾーンに《爆熱血 ロイヤル・アイラ》を出した場合、進行不能となる。

●自分のクリーチャーの、対戦相手のクリーチャーがバトルゾーンに出る時に発動する置換効果(例:自分の《「修羅」の頂 VAN・ベートーベン》の「相手の、コマンドまたはドラゴンのクリーチャーがバトルゾーンに出る時」の効果など)が対戦相手に適用されている状況で、対戦相手が≪轟破天九十九語≫を唱えて、自分と対戦相手がそれぞれバトルゾーンに複数のクリーチャーを出した場合、進行不能となる。

●《二刀龍覇 グレンモルト 「王」》の「マナ武装 5」の効果の発動条件を満たしている状況で、マナゾーンまたは墓地にある《あたりポンの助》と《二刀龍覇 グレンモルト 「王」》を他カードの効果や能力で同時にバトルゾーンに出し、《あたりポンの助》の「バトルゾーンに出た時」の効果で《二刀龍覇 グレンモルト 「王」》を選択した場合、《二刀龍覇 グレンモルト 「王」》の「同じ名前のウエポンを2枚以上、このクリーチャーに装備することはできない。」効果が無視されない。

●バトルゾーンに≪龍装艦 チェンジザ≫がいる状況で、《“必駆”蛮触礼亞》の「B・A・D・S 2」の効果で数字を選ぶ効果を持つコスト5以下の呪文を捨てて、≪龍装艦 チェンジザ≫の「自分の手札からコスト5以下の呪文を捨てた時」の効果でその呪文を唱えた場合、「∞」と表示され、数字を選択できない。

●バトルゾーンに対戦相手の≪Q.Q.QX.≫がいて、自分の山札の1枚目または2枚目が横向きに刺されたカードの状況で、自分が「スーパー・S・トリガー」の能力を使用して《次元波導魔法 HAL》を唱えた場合、対戦相手の≪Q.Q.QX.≫の「相手は、自身の山札の横向きのカードを手札に加える時、かわりにゲームに負ける。」効果が適用されない。

●《バンバン戦車 バンチュー》の「バトルゾーンに出た時」の「そのターン終了時、それらを破壊する」効果が適用される際、破壊される対象のクリーチャーが他カードの効果や能力によって破壊されなかった場合、次のターン以降、自分と対戦相手のターン終了時に「そのターン終了時、それらを破壊する」効果が適用される。

●バトルゾーンに自分の《絶頂神話 カツムゲン》がいる状況で、対戦相手の複数のカードが置かれたシールドがブレイクされた際、《絶頂神話 カツムゲン》の「相手のカードがシールドゾーンに加えられた時またはシールドゾーンを離れた時」の効果が、対戦相手のバトルゾーンにいるクリーチャーの数までの回数しか発動しない。

●《水晶邪龍 デスティニア》の「マナ武装 4」の効果で公開した手札がツインパクトカードだった場合、そのツインパクトカードの呪文を唱えることができる。

●自分または対戦相手のシールドゾーンに表向きに置かれているツインパクトカードとそのカードよりもコストの小さい表向きに置かれているツインパクトカードではないカードがある状況で、《煌龍 サッヴァーク》の「自分のクリーチャーが、相手のカードの効果またはバトルによってバトルゾーンを離れる時」の効果で、表向きに置かれているツインパクトカードが墓地に置かれる。

●自分に指定のタイミングまで呪文を唱えられない効果(例:対戦相手が唱えた≪ジャミング・チャフ≫の「次の自分のターン開始時まで、相手は呪文を唱えられない。」効果など)が適用されている状況で、自分のツインパクトカードの「ラスト・バースト」の能力を持つクリーチャーが破壊された際、そのツインパクトカードの呪文側を唱えることができる。

●自分の≪Q.Q.QX.≫の「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果が適用されている状況で、自分が≪7777777≫を唱えた場合、≪7777777≫の効果で対戦相手が山札のカードが表向きにされる。

●マナゾーンに、ドラゴンが3枚以上あって、ツインパクトカードのドラゴンを除くとドラゴンが2枚以下になる状況で、《武装竜鬼アカギガルムス》をバトルゾーンに出した場合、《武装竜鬼アカギガルムス》の「バトルゾーンに出た時」の効果が不発となる。

●複数の≪龍装艦 チェンジザ≫を用いた特定の手順で、≪龍装艦 チェンジザ≫の「バトルゾーンに出た時または攻撃する時」の効果で手札から捨てたコスト5以下の呪文を≪龍装艦 チェンジザ≫の「自分の手札からコスト5以下の呪文を捨てた時」の効果で唱えられない。

●対戦相手の≪Q.Q.QX.≫の「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果が適用されていて、バトルゾーンにいる自分のドリームメイトが6体以下の状況で、《眠りの森のメイ様》の「このクリーチャーをアンタップする時」の「アンタップするかわりに自分の山札の上から1枚目を公開する」効果で、山札の上から1枚目が公開される。

●対戦相手の≪Q.Q.QX.≫の「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果が適用されている状況で、《翔竜提督ザークピッチ》の「バトルゾーンに出た時」の効果で、山札の上から3枚が表向きにされる。

●バトルゾーンに自分または対戦相手の≪Q.Q.QX.≫がいて「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果が適用されている状況で、《神託の王 ゴスペル》の「バトルゾーンに出た時または攻撃する時」の効果で、自分と対戦相手の山札の上から1枚目が公開される。

●バトルゾーンに自分または対戦相手の≪Q.Q.QX.≫がいて「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果が適用されている状況で、《蒼神龍スペル・サモニオン》の「攻撃する時」の効果で、自分と対戦相手の山札の上から1枚目が表向きにされる。

●《魔光大帝ネロ・グリフィスⅢ世》の「自分のクリーチャーが破壊された時」の効果で、自分の墓地にあるナイト呪文または「S・トリガー」を持つ呪文1枚を選択する画面で、呪文側が「S・トリガー」の能力を持たない《龍装者 ヴィヌフィース/究めし優美のブレイン》を選択して、≪究めし優美のブレイン≫を唱えることができる。

●クリーチャーを実行できない効果(例:《聖霊王アルファディオス》の「誰も、光以外の、クリーチャーまたは呪文を実行できない。」効果など)が適用されている状況で、《獅子王の紋章》の「自分の山札の上から1枚目を表向きにする。それが光または自然の、進化でないクリーチャーなら、バトルゾーンに出す。」効果で表向きになったカードが自然のクリーチャーを含むツインパクトカードだった場合、そのカードがバトルゾーンに出ない。

●《ボルシャック・ドギラゴン》の「革命0トリガー」の「自分の山札の上から1枚目を表向きにする。そのカードが火の進化でないクリーチャーなら、バトルゾーンに出し、このクリーチャーをその上に置く。」効果で《“轟轟轟”ブランド》が表向きになってバトルゾーンに出た場合、《“轟轟轟”ブランド》の「バトルゾーンに出た時」の効果で手札を捨てた際、「こうして捨てた手札1枚につき、相手のパワー6000以下のクリーチャー1体を破壊する。」効果が適用されない。

●《スキャット・ハンド》の効果で「このターン終了時、そのクリーチャーがこのターン中に攻撃していたら、破壊する。」効果を付与されているクリーチャーが攻撃を行った際、このクリーチャーを進化元として「侵略」の能力を使って進化クリーチャーを上に重ねてバトルゾーンに出した場合、そのターン終了時に、「このターン終了時、そのクリーチャーがこのターン中に攻撃していたら、破壊する。」効果が適用されない。

●《Dの機関 オール・フォー・ワン》の「自分のターン終了時」の効果でバトルゾーンに出す対象として、破壊したクリーチャーよりコストが3以上大きいクリーチャーと破壊したクリーチャーよりコストが最大2大きい呪文を含むツインパクトカードのクリーチャーを選択できる。

●≪遣宮艦 タマテガメ≫の「相手のターン終了時」の効果が発動した際、不要なエフェクトが再生される。

●バトルゾーンに対戦相手の《D2S 皇帝ワルスラ》がいてD2フィールドが展開されていて、対戦相手の最大マナが7以下の状況で、自分が《オリオティス・ジャッジ》を唱えた場合、対象の領域に影響しない旨の警告文が表示される。

●ルームマッチ観戦で、ゲストのプレイヤーが召喚時に演出が再生されるクリーチャーをマナゾーンから召喚した際、マナゾーンから召喚できるクリーチャーがいることを示すエフェクトが、クリーチャー召喚の演出よりも上に重なる形で表示される。

●対戦相手の≪Q.Q.QX.≫の「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果が適用されている状況で、自分の《電磁無頼アカシック・サード》の「このクリーチャーがクリーチャーに攻撃する時、またはクリーチャーに攻撃された時」の効果が発動して不発となった際の演出が一部正しくない。

●一部トレーニングでCPUが使用するデッキのキーカード設定が正しくない。

・vs速攻/中級
誤)≪キング・ザ・セプトン7≫
正)《ジョット・ガン・ジョラゴン》

・vs中速/中級
誤)≪龍装の調べ 初不≫
正)《煌龍 サッヴァーク》

●レジェンドバトル「魔女の夢」第1話上級 VSノインで、CPUノインの使用デッキの名称が正しくない。

誤)闇単魔道具
正)闇単魔導具

●レンタルデッキ「光闇自然フラム・アルテ」の概要説明のテキストに一部誤りがある。

誤)ツインパクトカードの特徴を生かして戦おう!
正)ツインパクトカードの特徴を活かして戦おう!

●スキン「チェンジザ」をホーム画面にナビ表示している状態で、ナビキャラクター選択時に表示されるテキストに一部誤りがある。

誤)元に居てくれるなら、いいよ
正)もとに居てくれるなら、いいよ

●クリーチャーをバトルゾーンに出せない効果が適用されていて、バトルゾーンに自分の《眠りの森のメイ様》が2体以上いて、バトルゾーンにいる自分のドリームメイトが6体以下の状況で、自分のターン開始時、自分の1体目の《眠りの森のメイ様》の「このクリーチャーをアンタップする時」の効果で公開されたカードが進化でないドリームメイトの場合、進行不能となる。

●対戦相手の≪Q.Q.QX.≫の「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果が適用されていて、対戦相手の山札が0枚の状況で、自分が「相手とガチンコ・ジャッジする」効果を発動させた際、ガチンコ・ジャッジで自分が勝利しない。

●バトルゾーンに複数のクリーチャーがいて、《Dの禁断 ドキンダムエリア》が展開されている状況で、それらのエレメントが他カードの効果や能力で同時にバトルゾーンを離れる場合、《Dの禁断 ドキンダムエリア》の「自分のクリーチャーがバトルゾーンを離れる時、かわりにそのクリーチャーにP'S封印1つを付ける。」効果が発動しない。

●バトルゾーンに《龍装者 ジスタジオ》がいる状況で、破壊される時にバトルゾーンにとどまる以外の置換効果(例:《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の「破壊される時」の効果など)を持つパワー12000以上のクリーチャーがバトルで敗北した際、《龍装者 ジスタジオ》の「自分のパワー12000以上のクリーチャーは、バトルに負けた時以外、バトルゾーンを離れない。」置換効果が適用され、バトルで敗北したクリーチャーがバトルゾーンにとどまる。

●呪文を唱えられない効果と召喚できない効果が適用されていて、シールドが0の状況で、《ミラクル・ミラダンテ》の「革命0トリガー」の効果で表向きにしたカードが光の進化でないクリーチャーを含むツインパクトカードの場合、そのクリーチャーがバトルゾーンに出ないで山札に戻り、《ミラクル・ミラダンテ》がバトルゾーンに出ない。

●バトルゾーンに≪龍装艦 チェンジザ≫がいて、手札に「S・バック」の能力を持つカードと「サバキZ」の能力を持つカードがある状況で、それぞれの能力の発動対象となるカードを同時にシールドゾーンから手札に加える際、それらのカードを捨てて「S・バック」の能力を持つカードと「サバキZ」の能力を持つカードを実行した場合、≪龍装艦 チェンジザ≫の「自分の手札からコスト5以下の呪文を捨てた時」の効果で唱える対象に、「サバキZ」の能力で捨てた呪文が含まれる。

●《真実の名 タイガー・レジェンド》の「バトルゾーンに出た時」の「自分の手札から「ブロッカー」を持つ光または無色の、進化でないクリーチャー1枚をバトルゾーンに出してもよい」効果で、「ブロッカー」を持つ光または無色の進化でないクリーチャーを含むツインパクトカードの呪文側を実行できる。

●《電磁無頼アカシック・サード》の「このクリーチャーがクリーチャーに攻撃する時、またはクリーチャーに攻撃された時」の効果で入れ替わったカードがクリーチャーを含むツインパクトカードの場合、そのクリーチャーがアンタップ状態でバトルゾーンに出て、バトルが行われない。

●《偽りの名 イージス》の「バトルゾーンに出た時」の効果で山札に加えたツインパクトカードが、「こうして山札に加えたクリーチャー1体につき1枚カードを引く」効果のカウント対象にならない。

●バトルゾーンに自分の≪Q.Q.QX.≫と≪ラルド・ワースピーダ≫がいて、対戦相手の山札の上から1枚目が横向きのカードである状況で、対戦相手が《“必駆”蛮触礼亞》を唱えて《“轟轟轟”ブランド》をバトルゾーンに出して自分の≪Q.Q.QX.≫とバトルさせ勝利した場合、対戦相手の《“轟轟轟”ブランド》の「バトルゾーンに出た時」の効果で対戦相手が横向きのカードを引き自分の≪Q.Q.QX.≫の「相手は、自身の山札の横向きのカードを手札に加える時、かわりにゲームに負ける。」効果が適用されるよりも先に、自分の≪Q.Q.QX.≫が破壊される際「セイバーP'S」の置換効果によって破壊された≪ラルド・ワースピーダ≫の「ラスト・バースト」の効果が適用される。

●≪終葬 5.S.D.≫の「相手のクリーチャー1体を、山札の上から4枚目の位置に、横向きに刺す。」効果で、対象として「G・リンク」中または「中央G・リンク」中のクリーチャーを選択した場合、そのカードが横向きのカードとして扱われない。

●バトルゾーンにエレメントが7ある状況で、《ホーガン・ブラスター》を唱えて表向きになったカードがツインパクトカードの場合、自動的にクリーチャーとして扱われて、クリーチャー側がバトルゾーンに出る。

●自分に山札から手札以外のゾーンにカードを置けない効果が適用されている状況で、対戦相手が「相手の山札を公開して、それが呪文であれば、自分がコストを支払わずに唱える」効果または「相手の山札を表向きにして、それが呪文であれば、自分がコストを支払わずに唱える」効果で自分の≪「本日のラッキーナンバー!」≫を唱えた場合、「次の自分のターン開始時まで、相手はその数字と同じコストを持つクリーチャーと呪文を実行できない」効果が適用されない。

●《龍素記号Cg ダイシャリン》を唱えて、自分に「自分が唱える呪文は「チャージャー」を得る。」効果が適用されている状況で、≪終葬 5.S.D.≫を唱えて「このカードをバトルゾーンに出す。」効果で≪Q.Q.QX.≫をバトルゾーンに出した際、《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》がマナゾーンに移動する演出が再生され、一時的に最大マナが1多く表示される。

●対戦相手の≪Q.Q.QX.≫の「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果が適用されている状況で、《暗黒の騎士隊長ZAGAAN》の「バトルゾーンに出た時」の効果で《暗黒の騎士ザガーン》をバトルゾーンに出すことができる。

●対戦相手の≪Q.Q.QX.≫の「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果が適用されている状況で、《希望のファンクラップソディ》の「各ターン、初めて自分のハンターまたはエイリアンが破壊された時」の効果で破壊されたクリーチャーと同じ名前のクリーチャー1枚をバトルゾーンに出すことができる。

●バトルゾーンに《煌メク聖戦 絶十》がいて、シールドが0の状況で、「手札のカードをシールド化して、その後シールドを別のゾーンに移動する」効果(例:《アクア・スーパーエメラル》の「バトルゾーンに出た時」の効果など)が適用された際、《煌メク聖戦 絶十》の「自分のシールドゾーンにカードが置かれた時」が発動しない。

●シティバトル「新学期生徒消失事件」の対CPU戦で、CPUのデッキに編成されている一部カードに誤りがある。

・1話/JJ
誤)《ルソー・モンテス/法と契約の秤》(PR)
正)《ルソー・モンテス/法と契約の秤》(PR)プレミアム版

・2話/ルピコ
誤)《爆殺!! 覇悪怒楽苦》(PR)
正)《爆殺!! 覇悪怒楽苦》(PR)プレミアム版

・3話/ダピコ
誤)《戒王の封》(PR)
  ※ランクマッチ報酬
正)《戒王の封》(PR)プレミアム版
  ※ヒーローズセット「青春の決闘者」

誤)《ノワー・ルピア》
正)《ノワー・ルピア》(PCC)

・4話/ディー
誤)《龍装医 ルギヌス/地獄のゴッド・ハンド》(PR)
正)《龍装医 ルギヌス/地獄のゴッド・ハンド》(PR)プレミアム版

・5話/ジャスミン
誤)《黒豆だんしゃく/白米男しゃく》(PR)
正)《黒豆だんしゃく/白米男しゃく》(PR)プレミアム版


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確認している不具合

●スマートフォンの一部端末で、ゲーム設定画面で「解像度レベル」を「低」に設定した場合、お知らせ画面でお知らせ一覧が小さく表示される場合がある。

●カード一覧画面で「多色」といずれかの文明タブを選択した際、選択した文明に一致しないカードが表示される。

●一部のカードの「シールドを見て、見たシールドをブレイクしてもよい」効果のブレイクするシールドを選択する画面で、シールド内容ウィンドウが表示されない。

●「ラスト・バースト」の能力を持つクリーチャーを含むツインパクトカードのプレミアム版のプレミアムエフェクトが、カードのフレーム枠の上に重なって表示される。

●デッキ確認画面で、「並べ替え」ボタン>任意の並べ替え順を選択してカードを並べ替えした場合、各カードのサムネイルを選択してカード詳細画面を表示した際、選択したカードと異なるカードの詳細が表示される。

●自分の《S級不死 デッドダラー》の「バトルゾーンに出た時」の効果で、対戦相手が山札から墓地に置いたカードがツインパクトカードでカードタイプそれぞれのコストが異なっていた場合、自分が墓地から手札に戻す際、両方のコストのカードを同時に選択できる。

●対戦相手の≪Q.Q.QX.≫の「5.S.D.」の効果、または、対戦相手が唱えた≪終葬 5.S.D.≫の「相手のクリーチャー1体を、山札の上から4枚目の位置に、横向きに刺す。」効果で自分の山札に横向きに刺さったカードを、他カードの効果や能力によって手札へ移動させ、再度山札に移動させた場合、そのカードを山札から引いた際に、横向きに刺さったカードであることを示すエフェクトや演出が再生される。

●一部カードの特定のゾーンにカードが置かれた時の効果(例:《煌メク聖戦 絶十》の「自分のシールドゾーンにカードが置かれた時」の効果など)が、自身が該当のゾーンに置かれた際に発動しない。

●バトルゾーンに対戦相手の≪Q.Q.QX.≫がいて「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果が適用されている状況で、自分が「デッキ進化」の能力を持つクリーチャーを「デッキ進化」の能力を使ってバトルゾーンに出すことができる。

●シールド化する効果によって追加したシールドに《ギラメシア †》を用いた特定の手順で表向きのカードと裏向きの城を置いた状態で、そのシールドを他カードの効果や能力によって手札に戻してから再度シールド化した場合、再度シールド化したシールドに、手札に戻る前に裏向きに置かれていた城のカードが置かれる。

●バトルゾーンにあるカードを墓地以外のゾーンに移動させる呪文の効果で、「P'S封印」として置かれているカードを墓地以外のゾーンに移動させた場合、バトルログに「P'S封印」として置かれているカードが墓地に移動と記載される。

●《ギラメシア †》の「自分のターン終了時」の効果で、表向きのカードがないシールドに、選択可能なシールドであることを示すエフェクトが表示されている。

●対戦相手の≪Q.Q.QX.≫の「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない。」効果が適用されている状況で、カードの山札のカードを見る、表向きにする、順番を変更する効果や能力で山札を参照した際、山札に対する効果で失敗したことを示すエフェクトが表示されない。

●デッキ編成画面で、多色のカードを含んだデッキの場合、デッキ編集画面の「マイデッキ」欄とデッキ確認画面のカードの表示順が異なる。

●設定の「デュエル中の演出をスキップする」が有効な状況で、シールドゾーンからカードを手札に加える際、そのカードを捨てて「サバキZ」または「S・バック」の能力をもつカードを実行した場合、デュエル画面でプレイヤーの前に並ぶシールドの数が正しく表示されなくなる。

●シティバトル「新学期生徒消失事件」2話、3話、4話、5話の報酬の《傀儡将ボルギーズ/ジェニコの知らない世界》(PR)プレミアム版のテキスト表示が「PR《傀儡将ボルギーズ/ジェニコの知らない世界》」となっている。

●メインストーリーEPISODE 35で獲得できる称号の、獲得後に称号画面で表示される入手条件のテキストに一部誤りがある。

●スキン「チェンジザ」のエモートのテキストに一部誤りがある。

誤)私
正)ワタシ

●メインストーリーEPISODE 35 第3話の一部テキストに誤りがある。

誤)このどうようしもない状況に対しての
正)このどうしようもない状況に対しての


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