確認している不具合について【2月26日更新】
「DUEL MASTERS PLAY’S」をプレイいただき、誠にありがとうございます。確認している不具合についてお知らせいたします。
お客様にはご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。
【2月26日更新】
2月26日 15:10頃、修正内容の反映を実施いたしました。
◆今回対応した不具合
●バトルゾーンに《極魔王殿 ウェルカム・ヘル》がいて、手札と墓地に「S級侵略 [不死]」の能力を持つクリーチャーがいる状況で、その「S級侵略 [不死]」の能力の侵略対象となるクリーチャーが《竜装 ザンゲキ・マッハアーマー》をクロスした状態で攻撃を行った際、そのクリーチャーに、「S級侵略 [不死]」の能力によって手札と墓地の「S級侵略 [不死]」の能力を持つクリーチャーを重ねた場合、進行不能となる。
●バトルゾーンに対戦相手のクリーチャーが1体以上いる状況で、自分の《プラズマ・チェイサー》が攻撃を行った際、《プラズマ・チェイサー》の「攻撃する時、相手のクリーチャー1体につき1枚カードを引く。」効果が適用されない。
また、バトルログにその効果の適用が記載されない。
●《D2V2 禁断のギガトロン》の「攻撃する時」の効果で、表向きにしたカードがツインパクトカードだった場合、ツインパクトカードの呪文側を唱えることができる。
●バトルゾーンに《龍装艦 ゴクガ・ロイザー》がいる状況で、呪文を唱えて、その呪文の効果でバトルゾーンに「バトルゾーンに出た時」に他クリーチャーとバトルする効果を持つクリーチャーを出し、その効果でバトルを発生させた場合、《龍装艦 ゴクガ・ロイザー》の「自分の手札から呪文を唱えた時、その呪文を墓地からコストを支払わずに唱えてもよい。」効果が適用されない。
●自分のカードの、発動後次のターン適用される効果(例:《ボントボルト》の「自分のターン中に、このクリーチャーがバトルに勝った時」の効果など)が適用されているターン中に、対戦相手がEXTRAターンを得て、そのEXTRAターン中にさらに追加でEXTRAターンを得た場合、すべてのEXTRAターンが終了した後の次のターン開始時まで、自分の発動後次のターン適用される効果が適用される。
●バトルゾーンに自分のクリーチャーと対戦相手のクリーチャーがいて、自分または対戦相手どちらかのクリーチャーが2体以上いる状況で、≪ミュージック・スタァァァト!!!≫を唱えた際、自分のクリーチャー同士または対戦相手のクリーチャー同士をバトルさせることができる。
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◆対応済みの不具合
●《ガチャンコ ガチロボ》の「バトルゾーンに出た時または攻撃する時」の効果で、カードを表向きにした際、クリーチャーではないカードがクリーチャーと同様に扱われ、「その中から好きな数のクリーチャーをバトルゾーンに出す。その後、残りをランダムな順番で山札の一番下に置く。」効果が適用される。
また、バトルゾーンに出すカードとして城を選択すると、進行不能となる。
●自分の《双炎祭壇 アポロヌス・パトス》の「自分の火のドラゴンがバトルゾーンに出た時」の効果で下に置くドラゴンを選択する際、対戦相手がリタイアすると、進行不能となる場合がある。
●対戦相手のシールドが1つで、そのシールドに下に魔導具がある≪卍 デ・ルパンサー 卍≫が表向きに置かれている状況で、自分の「W・ブレイカー」の能力を持つクリーチャーがその対戦相手のシールドをブレイクした場合、進行不能となる。
●バトルゾーンに《神滅翔天ポッポ・ジュヴィラ》がいる状況で、墓地にあるツインパクトカードのクリーチャーとバトルゾーンにいるクリーチャーを進化元として、「メテオバーン」の能力を持つ進化フェニックスをバトルゾーンに出した場合、進化フェニックスのカード詳細でツインパクトカードのクリーチャーが進化元として表示されない。
また、その「メテオバーン」の能力を発動させると、進行不能となる。
●バトルゾーンに《神滅翔天ポッポ・ジュヴィラ》がいる場合、異なる複数の文明のクリーチャーを進化元とする(例:闇のクリーチャー1体と火のクリーチャー1体)進化クリーチャーを、どちらか片方の文明のクリーチャーを複数体を進化元として(例:闇のクリーチャー2体)召喚できる。
(※異なる複数の種族のクリーチャーを進化元とする進化クリーチャーでも同様の事象が発生します。)
●《海郷楽園 パールパーク》を唱えて、表向きになった3枚のカードから手札に加えるカードを選択する画面で、呪文を選択すると、それ以降、ムートピアのクリーチャーを含むツインパクトカードを選択できなくなる。
●シールドが4つの状況で、《アストラル・ラッシュ》の「バトルゾーンに出た時」の「自分のシールドが1つもなければカードを3枚引き、1つなら2枚引き、2つなら1枚引く」効果で、カードが3枚引かれる。
●《煉獄邪神M・R・C・ロマノフ》の「メテオバーンX」の能力でツインパクトカードの呪文を唱えた後、「その後、その呪文を唱えた順番で自分の山札の一番下に置く。」効果が適用されるまでの間に他カードの墓地から手札にクリーチャーを移動させる効果で、呪文を唱えた後のツインパクトカードのクリーチャー側を選択して手札に移動させた場合、そのツインパクトカードが手札に移動した後、山札の一番下に移動する。
●墓地にツインパクトカード(A)とそのツインパクトカードのクリーチャー側と同じ名称のツインパクトカードではないクリーチャー(B)がある状況で、《覚醒のタンザナイト》のタップスキルを使用した際、Aを選択した場合はBが手札に戻らず、Bを選択した場合はAが手札に戻らない。
●《龍装艦 ゴクガ・ロイザー》の「自分の手札から呪文を唱えた時」の効果の発動後その適用までの間に、唱えた呪文が他カードの能力や効果によって墓地以外のゾーンに移動して再度墓地に移動した場合、《龍装艦 ゴクガ・ロイザー》の「自分の手札から呪文を唱えた時」の効果が適用される。
●バトルゾーンに《赤攻銀 マルハヴァン》とコスト4以上のクリーチャー以外のエレメントとコスト3以下のクリーチャーがいて、コスト4以上のクリーチャー以外のエレメントがコスト3以下のクリーチャーよりも左にいる状況で、それらが対戦相手のカードの効果や能力によって同時にバトルゾーンを離れる際、《赤攻銀 マルハヴァン》の「自分のコスト4以上のクリーチャーが、相手のカードの効果またはバトルによってバトルゾーンを離れる時」の効果が正しく適用されない。
またその場合、バトルログに《赤攻銀 マルハヴァン》の「自分のコスト4以上のクリーチャーが、相手のカードの効果またはバトルによってバトルゾーンを離れる時」の効果の適用が記載されない。
●《アクア・スターガール》の「バトルゾーンに出た時」の効果で、対戦相手のクリーチャーを選択する画面で制限時間を超過した場合、対戦相手のすべてのクリーチャーに「そのターン、それらのクリーチャーは攻撃もブロックもできない。」効果が適用される。
●《連鎖類超連鎖目 チェインレックス》の「自分の自然のクリーチャーがバトルゾーンに出た時」の効果で、このターン中にバトルゾーンに出たツインパクトカードのクリーチャーと同名のツインパクトカードの自然のクリーチャーをバトルゾーンに出すことができる。
●《海魔城 ティーツー》を置いて要塞化されたシールドのカードがツインパクトカードだった場合、《海魔城 ティーツー》の「この城を付けて要塞化されたシールドから、自分の手札に加えられるカードは「S・トリガー」を得る。」効果が適用されない。
●同じ種族のクリーチャーを参照する効果(例:《凶星王ダーク・ヒドラ》の「自分のクリーチャーがバトルゾーンに出た時」の効果、《凶刻の刃狼ガル・ヴォルフ》の「バトルゾーンに出た時」の効果など)で、同じ種族のクリーチャーを含むツインパクトカードが同じ種族のクリーチャーとして扱われない場合がある。
●バトルゾーンにある自分のエレメントをすべての文明のカードとして扱う効果が適用されていて、バトルゾーンに「P'S封印」が複数置かれたエレメントがある状況で、バトルゾーンにツインパクトカードのコマンドを出した際、「P'S封印」として置かれたカードが2枚墓地に移動する場合がある。 また、ツインパクトカードの呪文を唱えた際、「P'S封印」として置かれたカードが1枚墓地に移動する場合がある。
●バトルゾーンに自分の《デスマッチ・ビートル》がいる状況で、対戦相手が「相手はこのクリーチャーを選べない。」効果を持つクリーチャーをコストを支払わずにバトルゾーンに出した際、《デスマッチ・ビートル》の「相手のターン中、相手がコストを支払わずにクリーチャーをバトルゾーンに出した時」の効果が適用されない。
●自分の《ジョジョジョ・マキシマム》の効果で選択したクリーチャーの攻撃中、デュエルの状況に変化があるたびに対戦相手のアバター横の「!」アイコンにエフェクトが表示される。
●バトルゾーンに自分の《帰還の精霊シュマヌマージ》がいて、バトルゾーンにいる自分のクリーチャーの数が対戦相手のクリーチャーの数より少なく、自分のクリーチャーとクリーチャー以外のエレメントの合計が対戦相手のクリーチャーの数以上の状況で、《帰還の精霊シュマヌマージ》の「自分のクリーチャーの数が相手以上で、自分の山札が1枚でもあれば、自分はゲームに負けず、相手はゲームに勝てない。」効果のエフェクトが表示される。
●バトルゾーンに《青守銀 グランツ》または《聖霊龍王 スタルリード》がいる場合、デュエルの状況に変化があるごとにアバター横の「!」アイコンにエフェクトが表示される。
※本不具合の修正に伴い、一時的な対応による挙動から従来の挙動へ戻す対応を反映しております。
●≪キングダム・オウ禍武斗≫の「破天九語」の効果でシールドをブレイクした際、バトルログが一部正しく表示されない。
●バトルゾーンにクリーチャーを複数体同時に出す効果で、≪龍装の悟り 天命≫、プレイヤーを対象とする効果を持つクリーチャーの順にバトルゾーンに出した場合、アバター横の「!」アイコンのエフェクトが2回表示される。
(※≪龍装の悟り 天命≫を2体バトルゾーンに出した場合も同じ事象が発生します。)
●≪轟破天九十九語≫を唱えて、デバフ効果を付与するクリーチャーをバトルゾーンに出した場合、クリーチャーがバトルゾーンに出る前にデバフ効果のエフェクトが表示される。
●スキン「アポロヌス(陽)」または「アポロヌス(陰)」を設定している状態で、レジェンドスキル発動の演出が再生されている間に、スキンを切り替えるエモートを使用した場合、自分の視点でスキンが切り替わらない。
●《大獄の封殺ディアス Z》の「自分のターン中、自分の墓地にカードが置かれた時」の効果で墓地にカードが16枚以上ある状況で、他カードの効果や能力で《破滅の殲滅者ディアボロスZ》への進化が不発になった際に、進化した時と同じようにバトルゾーンのアイコンが浮き上がる演出が再生される。
●一部の魔導具のカードのプレミアム版で、プレミアムエフェクトが正しく再生されない。
●《蛇修羅コブラ》の「自分のターン開始時」の効果で墓地から3枚のクリーチャーを選択する際、選択した順番を示す数字が表示されない。
●デュエル画面>設定>BGMで、音量を調整するバー上を選択した際、一部反応しない箇所がある。
●「アイドルマスター シャイニーカラーズ」コラボの一部プライズ(PR)カードのプレミアム版で、プレミアムエフェクトの表示が一部欠けている。
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◆確認している不具合
●スマートフォンの一部端末で、ゲーム設定画面で「解像度レベル」を「低」に設定した場合、お知らせ画面でお知らせ一覧が小さく表示される場合がある。
●カード一覧画面で「多色」といずれかの文明タブを選択した際、選択した文明に一致しないカードが表示される。
●表向きのカードと裏向きのカードで構成されたシールドから、カードの効果や能力によって裏向きのカードが他のゾーンへ移動した場合、残った表向きのカードが墓地に送られる場合がある。
●一部のカードの「シールドを見て、見たシールドをブレイクしてもよい」効果のブレイクするシールドを選択する画面で、シールド内容ウィンドウが表示されない。
●自分の《S級不死 デッドダラー》の「バトルゾーンに出た時」の効果で、対戦相手が山札から墓地に置いたカードがツインパクトカードでカードタイプそれぞれのコストが異なっていた場合、自分が墓地から手札に戻す際、両方のコストのカードを同時に選択できる。
●コスト9の光のクリーチャーを含むツインパクトカードが、《二極 シヴァイーヌ》の「S・バック」の能力を発動させる際に捨てるカードの対象にならない。
●対人戦のデュエルで対戦相手がリタイアした場合、そのデュエルのリプレイで、実際のデュエルと異なるタイミングでデュエルが終了する。
その他の不具合に関しましても、引き続き調査、対応を進めて参ります。
アプリのバージョンアップが必要な不具合に関しましては、審査などで対応にお時間をいただく場合がございます。修正まで今しばらくお待ちいただけますと幸いです。
お客様には多大なるご迷惑をおかけしていることを、重ねて深くお詫び申し上げます。
上記以外の動作や表示において不具合を見つけられた場合は、お手数ですが、アプリ内の「その他>サポート>お問い合わせ」または、「タイトル>MENU>お問い合わせ」よりお問い合わせください。
今後とも、「DUEL MASTERS PLAY’S」をよろしくお願いいたします。