ユーザーアンケート実施中!

確認している不具合について【8月27日更新】

「DUEL MASTERS PLAY’S」をプレイいただき、誠にありがとうございます。

確認している不具合についてお知らせいたします。
お客様にはご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。

【8月27日更新】

対応済みの不具合

●メインストーリー EPISODE2「25F 真の試練-1」にて、《超神星HADES・ドラゲリオン》の「メテオバーン1」の効果で破壊したクリーチャーが、そのステージのミッション「ブロッカーを3体以上破壊して勝利」のカウント対象にならない。

●《蒼狼スペルギア・ファントム》の「攻撃する時」の効果で、表向きになったカードがクロスギア・呪文・ツインパクトカードだった場合、呪文とツインパクトカードを手札に加えることができる。
また、表向きになったカードがクロスギア・ツインパクトカード2枚だった場合、ツインパクトカード2枚を手札に加えることができる。

●対戦相手のターン中に、自分の《ヴァーク・ゼルデ》をバトルゾーンに出し、「バトルゾーンに出た時」の効果で手札の《翔竜提督ザークピッチ》を捨て、《翔竜提督ザークピッチ》の「相手のターンに自分の手札から捨てられる時」の置換効果で《翔竜提督ザークピッチ》をバトルゾーンに出そうとした際、それがバトルゾーンに置くエレメントの数の上限などで墓地に置かれた場合、《ヴァーク・ゼルデ》の「バトルゾーンに出た時」の「こうして捨てた手札がフェニックスまたはファイアー・バードなら、カードを1枚引く」効果が適用される。

●バトルゾーンに《聖霊龍騎スターダスト・NEX》がいる状況で、名前に《ルピア》とあるクリーチャーをバトルゾーンに出した場合、左に置かれている《聖霊龍騎スターダスト・NEX》の「このクリーチャー、または自分の、名前に《ルピア》とあるクリーチャーがバトルゾーンに出た時」の効果が先に発動する。

●バトルゾーンに自分の《神聖牙UK パンク》がいない状況で、コストを支払って《トンギヌスの槍》を唱えた場合、「バトルゾーンの相手のエレメント1つ、または墓地のカード1枚、または相手のシールド1つを選ぶ」効果で、対戦相手の墓地のカードまたはシールドを選択できない。

●アンタップしない効果(例:≪フットンダ≫の「このクリーチャーがタップしている間、選ばれたクリーチャーはアンタップしない」効果)が適用されている状況で、《豪遊!セイント・シャン・メリー》の「自分のターン終了時」の「自分のクリーチャーをすべてアンタップする」効果が不発になった場合に、「こうしてアンタップしたハンター1体につき、自分の山札の上から1枚をシールド化する。(シールドゾーンの上限を超えるなら、上限に達するまでシールド化する)」効果が適用される。
(※《光器セイント・マリア》でも同じ事象が発生します。)

●《第九魔導執行官 コーラレヒト》の「バトルゾーンに出た時または攻撃する時」の効果で見たカードの中にコスト3以下の進化クリーチャーが含まれている場合、そのクリーチャーをバトルゾーンに出す対象として選択できる。

●クリーチャーをバトルゾーンに出せない効果(例:対戦相手の≪無双の縛り 達閃≫の「相手は、自身のターンにクリーチャーを1体までしかバトルゾーンに出せない。」効果)が適用されている状況で、《レッピ SP アイニー》が破壊された場合、その「破壊された時」の効果が適用されない。

●バトルゾーンに《最高学府 インテリエイル》がいる状況で、《最高学府 インテリエイル》の「自分の手札に山札以外のゾーンから呪文が加えられた時」の効果で、呪文を手札に戻す効果を持つ呪文を唱えて手札に呪文を加えた場合、《最高学府 インテリエイル》の「自分の手札に山札以外のゾーンから呪文が加えられた時」の効果が発動しない。
(※クリーチャーを手札に戻す効果を持つ呪文を唱えて手札に呪文を含むツインパクトカードを加えた場合も、同様の事象が発生します。)

●《"轟轟轟"ブランド》の「バトルゾーンに出た時」の「自分の手札を好きな枚数捨ててもよい。こうして捨てた手札に1枚につき、相手のパワー6000以下のクリーチャー1体を破壊する。」効果で捨てようとしたカードが、「捨てられる時、かわりにバトルゾーンに出る」置換効果によってバトルゾーンに出た場合に、そのカードが捨てたカードとしてカウントされない。

●バトルゾーンに「自分がゲームに負ける時、かわりに自身を他のゾーンへ移動する」置換効果または「自分がゲームに負ける時、かわりに自身を破壊する」置換効果を持つパワー12000以上のクリーチャーがいて、《龍装者 ジスタジオ》がいて「自分のパワー12000以上のクリーチャーは、バトルに負けた時以外、バトルゾーンを離れない。」効果が適用されている状況で、対戦相手のクリーチャーの攻撃以外の手段で自分がゲームに負ける際に、「自分がゲームに負ける時、かわりに自身を他のゾーンへ移動する」置換効果または「自分がゲームに負ける時、かわりに自身を破壊する」置換効果が発動する。

●バトルゾーンに《煌龍 サッヴァーク》がいる状況で、自分の「破壊された時」にトリガーする効果を持つクリーチャーまたは「バトルゾーンを離れる時」の効果を持つサイキック・クリーチャーが破壊される際、《煌龍 サッヴァーク》の「自分のクリーチャーが、相手のカードの効果またはバトルによってバトルゾーンを離れる時」の効果が発動しない。
(※《赤攻銀 マルハヴァン》の「自分のコスト4以上のクリーチャーが、相手のカードの効果またはバトルによってバトルゾーンを離れる時」の効果でも同様の事象が発生します。)

●自分が《アルカディア・スパーク》を唱えて「相手のクリーチャー1体を相手の山札に加えてシャッフルする。そのクリーチャーが山札に加えられたなら、相手はカードを1枚引く。」効果を選択した際、その効果で対戦相手の《「獅福」の頂ライオネル・クローネ》または《「呪装」の頂 サスペンス・キュリオス》が対戦相手の山札に加えられた場合、《アルカディア・スパーク》の「そのクリーチャーが山札に加えられたなら、相手はカードを1枚引く。」効果が適用されない。 (※《サイバー・ハンド》を唱えた際にも同様の事象が発生します。)

●自分のターン中、バトルゾーンに自分のゼニスのクリーチャーがいて、対戦相手の《死海竜ガロウズ・デビルドラゴン》がいて「このクリーチャーの攻撃中、または相手のターン中、相手はコストを支払わずにクリーチャーまたは呪文を実行できない。」効果が適用されている状況で、自分が「自分のゼニスがあれば、コストを支払うかわりに、自分のオラクルを1体タップして、この呪文を唱えてもよい。」効果を使用して《ハンド・オブ・ウィッシュ》を唱えることができる。

●「自分のクリーチャーが破壊される時、かわりに別のゾーンに置く」効果(例:《超獣軍隊 ベアフガン》の「自分の自然のクリーチャーが破壊される時」の効果)を持つクリーチャーとその効果の対象となるクリーチャーが同時にパワーが0以下となって破壊された場合、「自分のクリーチャーが破壊される時、かわりに別のゾーンに置く」効果が適用されない。

●クリーチャーを実行できない、または、クリーチャーを召喚できない効果(例:《聖霊王アルファディオス》の「誰も、光以外の、クリーチャーまたは呪文を実行できない。」効果)が適用されている状況で、「タップスキル」の効果でクリーチャーを「進化」できる。

●バトルゾーンに対戦相手の≪Q.Q.QX.≫がいて「相手は自身の山札を見れず、表向きにできず、順番を変えられない」効果が適用されている状況で、自分の《夢の変形 デュエランド》の「召喚によってバトルゾーンに出た時」の効果で自分の山札のカードを表向きにできる。

●カード効果によって通常ターンの前にターンを追加し、追加ターン中に、バトルゾーンに《侵略者 ランドヘッド》を出して追加ターンを終了した場合、通常ターンがスキップされ対戦相手のターンとなる。

●バトルゾーンに自分の《時の宮殿 ベルファーレ》がいる状況で、自分のシールドをブレイクした対戦相手のクリーチャーが、ブレイクされたシールドの「S・トリガー」のカードの効果などによってバトルゾーンを離れた場合、自分の《時の宮殿 ベルファーレ》の「破壊された時、または、自分のシールドがブレイクされた時にこのクリーチャーがタップしていれば、そのターンの残りをとばす。」効果が発動しない。

●バトルゾーンに《時の宮殿 ベルファーレ》と《「終焉」の頂 オーエン・ザ・ロード》がいる状況で、《時の宮殿 ベルファーレ》が破壊される際、《「終焉」の頂 オーエン・ザ・ロード》の「自分のクリーチャーがバトルゾーンを離れる時」の置換効果でシールドをブレイクした場合、《時の宮殿 ベルファーレ》の「破壊された時、または、自分のシールドがブレイクされた時」の効果が発動しない。

●「自分のシールドゾーンからカードが離れた時」に発動する効果を持つクリーチャーと《「終焉」の頂 オーエン・ザ・ロード》がいる状況で、《「終焉」の頂 オーエン・ザ・ロード》の「自分のクリーチャーがバトルゾーンを離れる時」の置換効果でシールドをブレイクした際、「自分のシールドゾーンからカードが離れた時」の効果が発動しない。

●《黒神龍ジョブヴェール》で対戦相手に攻撃を行い、その攻撃中に「アタック・チャンス」や「侵略」などの能力で《黒神龍ジョブヴェール》の上にクリーチャーを重ねた場合、《黒神龍ジョブヴェール》の「相手プレイヤーを攻撃する時、攻撃の後、このクリーチャーを破壊する。」が適用されない。

●バトルゾーンに自分の「自分のクリーチャーがバトルゾーンに出た時」に発動する効果(例:《双炎祭壇 アポロヌス・パトス》の「自分の火のドラゴンがバトルゾーンに出た時」の効果)を持つクリーチャーがいる状況で、自分のターン中、自分の《ボルシャック・サンシュタット》で対戦相手の「スレイヤー」の能力を持つクリーチャーに攻撃を行った場合、対戦相手のクリーチャーの「スレイヤー」の効果よりも先に、自分のクリーチャーの「自分のクリーチャーがバトルゾーンに出た時」に発動する効果が適用される。

●クリーチャーをバトルゾーンに出せない効果(例:《洗脳センノー》の「相手は、自身のターン中、召喚以外の方法でクリーチャーをバトルゾーンに出せない。」効果)が適用されている状況で、「Jチェンジ」の能力を持つクリーチャーで攻撃を行い、「Jチェンジ」を発動させ入れ替える対象としてツインパクトカードを選択した場合、入れ替えが発生した演出が再生され、「Jチェンジ」を発動させたクリーチャーがマナゾーンに置かれる。

●バトルゾーンに自分の《円蓋類武士目 アリナティウス》が2体(A・B)いる状況で、対戦相手がタップ状態のAに攻撃した際、Bの「自分の他のスノーフェアリーが相手のクリーチャーとバトルする時」の効果によってかわりにBがバトルを行った場合、Aに表示されているエフェクトが表示されたままとなる。

●≪太陽アイドル! コッコ・ルピア≫を手札以外のゾーンから召喚する際、NEO進化するかしないかを選択する画面で、必要マナコストが0と表示される。

●《双炎祭壇 アポロヌス・パトス》をバトルゾーンに出した際、バトルゾーンに置かれた時のSEが2回再生される。

●《死神スクリーム・ハンド》を唱えて、墓地から手札に戻す闇のクリーチャーを選択する際、名前に《死神》とあるクリーチャーまたはデーモン・コマンドを含むツインパクトカードに、追加効果発動の条件を満たすカードであることを示すエフェクトが表示されない。

●対戦相手の《超神龍バイラス・テンペスト》の「バトルゾーンに出た時または攻撃する時」の効果で自分のクリーチャーがマナゾーンに置かれる際、何らかの置換効果でそれがバトルゾーンにとどまった場合、自分のマナゾーンに表示される《超神龍バイラス・テンペスト》の「バトルゾーンに出た時または攻撃する時」の効果を示すエフェクトが、デュエル中表示されたままとなる。

●「スリリング・スリー」の能力によって、表向きにしたカードが山札に置かれた際、それらのカードがログの山札の「相手」欄に表示されない。

●対戦相手がカード効果で山札のカードを公開して山札の上に置いた後、山札の上に置いたカードを「ランダムな順番に置かれる」効果などで非公開の状態で山札の他の位置に移動させた場合に、そのカードがログの相手/山札の欄に公開されたカードとして表示されている。

●カードパック購入画面でコラボセット「絆の決闘者 第3弾」のパックを購入した際、演出の後に表示される獲得カード一覧で、プライズカードイラストの一部背景が黒い状態で表示される場合がある。
(※コラボセット「絆の決闘者 第3弾」のプライズカードをカード一覧画面で見た際にも、同様の事象が発生します。)

●《双炎祭壇 アポロヌス・パトス》(PR)をバトルゾーンに展開した際、再生されるSEに誤りがある。

●シティバトル「決闘者の夏休み」「ビーチに忍び寄る影」「フライングトマト」「ひと夏の思い出」の開催期間の表示に誤りがある。

誤)開催期間:2026/09/24 09:59まで
正)開催期間:2026/09/24メンテナンス開始まで

———————————————————————————————————————————————————

確認している不具合

●スマートフォンの一部端末で、ゲーム設定画面で「解像度レベル」を「低」に設定した場合、お知らせ画面でお知らせ一覧が小さく表示される場合がある。

●カード一覧画面で「多色」といずれかの文明タブを選択した際、選択した文明に一致しないカードが表示される。

●バトルゾーンに自分の《Dの禁断 ドキンダムエリア》と、自分のクリーチャーのパワーを減少させる効果を持つ対戦相手のクリーチャーがいる状況で、自分が「G・リンク」または「中央G・リンク」を実行してクリーチャーをバトルゾーンに出した際、対戦相手のクリーチャーの効果によってそのクリーチャーのパワーが0以下になった場合でも、「P'S封印」が置かれた状態のままリンクが行われる。

●アバター設定画面で、「キャラクター表示」ボタンを選択した際、キャラクターの一覧で選択中のキャラクターを示す枠が表示されなくなる場合がある。

●クリーチャーを実行できない、または、クリーチャーを召喚できない効果(例:《聖霊王アルファディオス》の「誰も、光以外の、クリーチャーまたは呪文を実行できない。」効果)が適用されている状況で、クリーチャーを「進化」させる効果を持つ「タップスキル」のボタンが表示される。
(※「タップスキル」選択で「タップスキル」を使用することはできません。)


その他の不具合に関しましても、引き続き調査、対応を進めて参ります。
アプリのバージョンアップが必要な不具合に関しましては、審査などで対応にお時間をいただく場合がございます。修正まで今しばらくお待ちいただけますと幸いです。

お客様には多大なるご迷惑をおかけしていることを、重ねて深くお詫び申し上げます。

上記以外の動作や表示において不具合を見つけられた場合は、お手数ですが、アプリ内の「その他>サポート>お問い合わせ」または、「タイトル>MENU>お問い合わせ」よりお問い合わせください。


今後とも、「DUEL MASTERS PLAY’S」をよろしくお願いいたします。